よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
JPは、自局のネットワーク番号を指定します。 GPは、自局の先頭入出力信号を指定します。 詳細表示
- FAQ番号:17147
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- 更新日時:2024/07/26 13:05
- カテゴリー: Ethernet
-
GX Works2でダブルワードデータを変更する方法について
回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、 ・右クリックメニューの「デバッグ」-「現在値変更」を選択 ・「Shift」+「Eneter」操作 のいずれかを実行します。 (2)現在値変更画面で、 ・デバイスを指定 ・データ型を「ダブルワード[符号付き]」 ... 詳細表示
- FAQ番号:14087
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
外部の機器からON信号が入ってから入力ユニット自体がOFF→ONになる時間です。 CPUに取りこぼしなくON信号を入れる場合はスキャンタイム+応答時間分以上のON信号が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14782
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
-
増設ベースユニットの増設段数設定コネクタにより、増設段数の設定が必要となります。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080472 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 4.3 増設ベースユニットの接続 詳細表示
- FAQ番号:14756
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
-
立ち上がり検出命令[PLS]とセット/リセット命令[SET/RST],及び自 己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
FL-netインタフェースユニット(QJ71FL71-T/-T-F01)は、ハブを使用してストレートケーブルで接続してください。詳細は下記マニュアルを参照願います。・FL-net(OPCN-2) インタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080349 第3章 FL-netユニット 3.1... 詳細表示
- FAQ番号:13790
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
-
以下のように記述することで、計算できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13473
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
TCP/IP接続の場合、システム用の専用コネクション(1つ)と、ユーザ用のコネクション1~16を使用することで、 MELSOFT製品を最大17台同時に接続できます。 UDP/IP通信の場合、システム用の専用コネクション(1つ)を使用することで、複数のMELSOFT製品およびGOTを接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:17132
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- 更新日時:2024/06/06 16:28
- カテゴリー: Ethernet
-
SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
2649件中 281 - 290 件を表示