よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示
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USB/RS-422変換器使用時に「使用できないCOMポートが設定されています」と表示
GX Developerの接続先指定で、パソコン側I/FのCOMポートにUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートが設定されていません。 WindowsのデバイスマネージャでUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートを確認して、GX Developerの接続先指定に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17439
- 公開日時:2013/06/05 08:25
- カテゴリー: GX Developer
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基本的な構成は下図の通りです。 制御系Ethernetユニットの故障、断線時に系切替えが発生し、待機系へ接続されます。 この構成の場合、パソコンのLANカード、Hub、およびその間のLANケーブルの断線時にはパソコンとシーケンサで通信できなくなります。 これを防ぐためには、下図のとおり、パソコン側にLAN... 詳細表示
- FAQ番号:16097
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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高速データロガーユニットに装着したCFカード内のロギングデータを、GOTに装着したUSBメモリに保存可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14025
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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LCPU内蔵CC-Link機能でリモートI/O局にリモートレジスタを占有させない方法について
リモートネットVer.2モードを使用することで、リモートI/O局はリモートレジスタを占有しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16910
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CPU
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リピータユニットを使用することで最大総延長距離を延長することができます。 ・T分岐リピータユニットを使用時 伝送速度:156Kbps、リピータユニット10段接続時で最大13200m ・光リピータユニットを使用時 伝送速度:156Kbps、SI光リピータユニット3段接続時で最大7800m 伝送速... 詳細表示
- FAQ番号:13893
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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バッテリの交換時は、必ずシーケンサの電源をOFFした状態で実施してください。 シーケンサの電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電やシーケンサの誤動作・故障の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:13629
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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USBハブを介した複数台のアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13449
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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QJ61BT11NでリモートI/O局にリモートレジスタを占有させない方法について
リモートネットVer.2モードを使用することで、リモートI/O局はリモートレジスタを占有しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16819
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: CC-Link
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ユニバーサルモデルQCPUを経由してGOTにアクセスすることはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13654
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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