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Factory Automation

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(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • ENとENOについて

    EN(イネーブル入力)・・・ファンクションの実行条件になります。              EN付きのファンクションは、ENの実行条件がTUREの場合のみ実行します。 ENO(イネーブル出力)・・・ファンクションの実行結果を出力します。 詳細表示

  • MX SheetでExcelアドインが解除される

    下記に説明の手順を実行してください。 (1) MX Sheetをアンインストールします。 (2) Excelの一時ファイルを削除します。   バッチファイルを削除する例は、以下のとおりです。    ・Windowsのエクスプローラに“%AppData%\Microsoft\Forms”を入力し、“%AppData... 詳細表示

    • FAQ番号:19391
    • 公開日時:2016/08/02 17:50
    • カテゴリー: MX Sheet
  • MX Componentの通信設定ユーティリティで保存時にエラー発生

    Windowsスタートメニューにある「通信設定ユーティリティ」を選択して右クリックし、「管理者として実行」を選択し、起動してください。 詳細な手順は以下のマニュアル記載内容を参照してください。 ・MX Component Version5 リファレンスマニュアル  1.3 ユーティリティの種類 【ポイント】 ... 詳細表示

    • FAQ番号:19390
    • 公開日時:2016/07/26 10:18
    • カテゴリー: MX Component
  • MELSEC iQ-Rシリーズのデータベース機能の使い方について

    データベース機能は、製品情報や生産情報など、表形式のデータをシーケンサ上でデータベースとして管理する機能です。 <データベースの作成方法>  (1)データベースおよびテーブルの構成などを定義したUnicodeテキストファイルを作成する。  (2)作成したUnicodeテキストファイルをSDメモリカー... 詳細表示

    • FAQ番号:18237
    • 公開日時:2014/09/17 11:04
    • 更新日時:2019/03/21 14:52
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • ワンショット回路

    立ち上がり検出命令[PLS]および立ち下がり検出命令[PLF]を使って,例え ばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示

  • ハイパフォーマンスQCPUで標準ROM内のプログラムを変更する方法について

    標準ROM内のプログラムにRUN中書込みはできません。プログラムメモリに格納されているプログラムにRUN中書込みを実行後、または電源を落とす前にプログラムメモリのROM化を実施してください。プログラムメモリのROM化を実施することで、標準ROMに格納されているプログラムを変更できます。 詳細表示

  • 固定バッファ通信データエリアについて

    バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示

    • FAQ番号:13606
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • GX Developerのプログラムをメールに添付して送る場合

    GX Developerではプログラムデータをフォルダで管理しているため、フォルダ構造が必要となります。 そのため、保存したプログラムデータをプロジェクト名のフォルダごと圧縮してメールに添付する必要があります。 受け取り先で解凍すればGX Developerで開くことが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:12165
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Developer
  • バッテリレス運転の設定

    FX2N/FX3U/FX2NC/FX3UCでバッテリレス運転を 行う際は、GX Developerなどからシーケンサの パラメータにバッテリレス運転を設定してください。 シーケンスプログラムによる設定方法は、 プログラミングマニュアルでご確認ください。 詳細表示

  • [S/S]端子について

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示

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