よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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シーケンサとパソコン(GX Developer)が通信するためには 通信設定を解除(通信設定レジスタ値は0)する必要があります。 GX Developerのばあい「PCパラメータ設定(2)」の 「通信設定をする」のチェックボックスをOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12155
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works3 の[オンライン]-[CPUメモリ操作]から、『SDメモリカード』を選択し『初期化』を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:38859
- 公開日時:2023/02/01 13:00
- 更新日時:2023/06/23 11:04
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , オプション , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
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弊社では、下記の測定器で光ファイバーケーブルの伝送損失を評価しています。 日立製作所製 簡易光パワーテスタ 型名:HT-201 なお、光ファイバーケーブルの販売、施工は 三菱電機システムサービス(株) で行っています。 最寄りの三菱電機システムサービスにご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:14471
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET(2)/B
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・二重化システム CPUユニット、電源ユニット、ネットワークユニットなどの基本システムを二重化し、一方のシステムでユニット異常が発生しても、もう一方のシステムで制御を継続することで、システムの信頼性を向上させています。 ・マルチCPUシステム 1つのシステムをすべて1台のQCPUで構築するのではなく、システム... 詳細表示
- FAQ番号:14207
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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CC-Linkユニットの複数台装着時のSB/SW割り付けについて
CC-Linkユニットを2枚装着する例で説明します。 ・1枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB000~1FF/SW000~1FF ・2枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB200~3FF/SW200~3FF 1枚につき512点割り当てられてるので、先頭番号を512点分ずらしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13885
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FCNコネクタ(40ピンコネクタ)が以下になります。 ・A6CON1(ハンダ付) ・A6CON2(圧着) ・A6CON3(圧接) ・A6CON4(ハンダ付) 詳細表示
- FAQ番号:13882
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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PC読出画面で、対象メモリを「標準RAM」に設定するとファイルレジスタファイルを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:13642
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3にてステートメントが無色(背景色)になった
GX Works3 Ver.1.115Vにて、ステートメントの仕様が変更となり、 デフォルトでは"ステートメント/ノートを周辺で追加する"はい"となり、 この状態の場合、一体ステートメントの背景色が無色(背景色)になりました。 ・従来のプロジェクト(Ver.1.115V以前) ・現在のプロジェクト... 詳細表示
- FAQ番号:45536
- 公開日時:2026/01/15 13:32
- カテゴリー: GX Works3
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Ethernetポート内蔵QCPU同士あれば、下記の方法があります。 ・ソケット通信を使用して通信が可能です。 ・MELSOFT Libraryのデータリンク用FBライブラリで、データリンク用命令のREAD/WRITE命令相当の通信が可能です。 ・シンプルCPU通信機能を使用して通信が可能です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17161
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- 更新日時:2018/06/14 08:56
- カテゴリー: GX Works2
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