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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • MELSECNET/Hでの他局解列状態の確認について

    以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→    「MELSECNET診断」にて確認できます。    MELSECNET診断画面の「他局情報」ボタンを押して表示される画面で、    「各局データリンク状態」ボタンを押すと各局の状態が表示されます。... 詳細表示

    • FAQ番号:13482
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • ローカル局間の通信について

    ローカル局間で通信を行うことは可能です。 ・サイクリック伝送の場合  リモート出力(RY)とリモートレジスタ(RWw)を使用します。 ・トランジェント伝送の場合  G(P).RIRD命令/G(P).RIWT命令を使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:13388
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 速い(短い)入力の取りこぼし

    シーケンサが入力を確実に取り込むためには 入力フィルタ時間(10ms)+1演算時間のON幅とOFF幅が 必要です。これよりも短い場合は、フィルタ調整機能、 割込み機能、パルスキャッチ機能あるいは 高速カウンタを使用してください。 詳細表示

  • FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について

    GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示

  • MELSEC iQ-Rシリーズの定周期割込みの割込み周期の設定について

    CPUパラメータの「内部タイマによる割込み設定」で設定します。<割込み周期の設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [CPUユニット] → [CPUパラメータ] → [割込み設定] → [定周期間隔設定] → [内部タイマによる割込み設定] 詳細表示

    • FAQ番号:18223
    • 公開日時:2014/08/28 15:44
    • カテゴリー: GX Works3
  • MX Component の WindowsOS対応バージョンについて

    MX Componentの Windows OS対応バージョンは以下の通りとなります。 MX Component Ver.5 ・Windows 10:Ver.5.000A以降 ・Windows 11:Ver.5.003D以降 ・Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSC:Ver.5.0... 詳細表示

    • FAQ番号:16485
    • 公開日時:2012/11/14 14:45
    • カテゴリー: MX Component
  • FX3シリーズの時計データ書込み命令(TWR)使用時の曜日の設定について

    はい。FX3シリーズシーケンサでは、曜日設定用のデータレジスタに書き込まれた 数値が設定範囲内(K=0~6)であれば、実際に時計に設定される曜日は、 日付の内容に応じて自動的に変更されます。なお、曜日を表す数値は0(日)~6(土)となります。 詳細表示

    • FAQ番号:16324
    • 公開日時:2012/10/18 08:20
    • カテゴリー: FX3U
  • プログラムごとのパスワード保護

    データ保護機能により可能です。 データ保護機能は、ユーザが作成したプログラムやユーザ定義FB型などのデータを誤って編集したり、参照する必要のないユーザに公開したりすることを防止する機能です。 プロジェクト内のデータごとに編集/表示操作に対する許可や禁止の設定を行うことにより、プロジェクト内のデータを保護することが... 詳細表示

    • FAQ番号:16081
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • ワンショット回路

    立ち上がり検出命令[PLS]および立ち下がり検出命令[PLF]を使って,例え ばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示

  • AD75のエラーコードによるエラーの確認法

    エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。  ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス  807  ・軸2:XC、     〃        907  ・軸3:XD、     〃       1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示

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