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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • オペレーションエラーの対処法

    BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0~9以外の値になっているとOPERATION  ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合、デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット... 詳細表示

  • CC-Linkのバージョン違いについて

    初期のものがVer.1.00となります。 初期のCC-Linkの局間ケーブル長の制約を改善し、局間ケーブル長が一律20cm以上となったものがVer.1.10となります。 サイクリック点数拡張に対応したユニットがVer.2.00対応ユニットとなります。 なお、Ver.2.00はVer.1.10からケーブルの仕... 詳細表示

    • FAQ番号:13923
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 13:08
    • カテゴリー: CC-Link
  • バッファメモリの値をモニタする方法について

    GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示

  • GX Developerで作成した回路の変換ができない

    変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12224
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Developer
  • エラー履歴について

    GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示

  • 特殊リレーについて

    SM400、 SM8000※になります。 ※MELSEC iQ-Fシリーズの特殊リレー、 特殊レジスタ(SM、SD)には、FX互換エリア(SM8000~、SD8000~)があります。 詳細表示

  • GX Works2のWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 GX Works2 Ver.1.545T 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works2の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  GX Works2 : 1604BT 以降で... 詳細表示

    • FAQ番号:19745
    • 公開日時:2017/11/22 13:12
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Developerの「接続先指定」がグレーアウトしていて選択できない。

    シーケンサモニタ中の場合は選択できません。 ツールバーの「ウィンドウ」?「全てのウィンドウを閉じる」を実行し、接続先指定が選択できるか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12245
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Developer
  • FXシリーズのバッテリ交換

    バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。 詳細表示

  • エラーの解除方法について

    以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。 詳細表示

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