よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ローカル局間で通信を行うことは可能です。 ・サイクリック伝送の場合 リモート出力(RY)とリモートレジスタ(RWw)を使用します。 ・トランジェント伝送の場合 G(P).RIRD命令/G(P).RIWT命令を使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13388
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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EN(イネーブル入力)・・・ファンクションの実行条件になります。 EN付きのファンクションは、ENの実行条件がTUREの場合のみ実行します。 ENO(イネーブル出力)・・・ファンクションの実行結果を出力します。 詳細表示
- FAQ番号:39855
- 公開日時:2023/08/24 10:15
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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書込める文字数を表しています。『(32)』を変更することで、最大255文字まで書込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38871
- 公開日時:2023/02/01 13:31
- 更新日時:2023/06/23 11:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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FX5 CPUユニット(GX Works3)は対応しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:38649
- 公開日時:2022/03/14 13:00
- 更新日時:2023/06/23 10:55
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能でできることについて
ユニット間同期機能は、同期対象となる複数の入出力ユニットやインテリジェント機能ユニットの、入力または出力のタイミングを合わせる機能です。ユニット間同期機能は、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-LinkIEフィールドネットワーク・SSCNETIII/H同期通信機能と連携することができます。これにより... 詳細表示
- FAQ番号:18218
- 公開日時:2014/09/12 16:25
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで割込みプログラム起動前後のオーバヘッド時間について
割込み要因によりますが、起動前が12.8~25.8[μs]、起動後が8.5~19.4[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18213
- 公開日時:2014/08/26 14:45
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CPRTCL命令の完了デバイスがONからOFFになれば、次のCPRTCL命令が実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16856
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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増設ベースユニットの増設段数設定コネクタにより、増設段数の設定が必要となります。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080472 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 4.3 増設ベースユニットの接続 詳細表示
- FAQ番号:14756
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示
- FAQ番号:14614
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernetユニットについては、イニシャル処理をするとき「ルータ中継機能を使用する」に設定することにより、他セグメント内のシーケンサにアクセスすることができます。A対応Ethernetインタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編)5.3.1項を参照願います。記載のイニシャル処理用パラメータの説明を参照し... 詳細表示
- FAQ番号:14538
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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