よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示
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(1)GX Developerで行なうのであればモデムはほとんどの機種でOKです。実績のあるモデムは下記などがあります。アイワ:AFシリーズ、BFシリーズオムロン:MEシリーズサン電子:MS336AF(1)ケーブルはモデム付属品を使用してください。(2)モデムカードということは携帯電話になります。注意事項として、... 詳細表示
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1.A32RBとA33RBは,いずれも基本ベースとして8スロットあるものとしてI/ O番号を決めます。 A32RBは装着可能スロットが、2スロットであり空きが6スロット,同様にA33R Bは空きが5スロットあるものとして割り付けます。 I/O割付けで空き0点の設定を行なった場合は,増設ベースの先頭... 詳細表示
- FAQ番号:14633
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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GX Works2でのグローバルラベルのファイルの上限について
グローバルラベルは1つのファイルあたり20480個まで登録可能です。 ファイルを増やした場合はファイル数分登録が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ユニバーサルモデルQCPUのうち型名にEの付くCPUは、Ethernet内蔵タイプになります。 詳細表示
- FAQ番号:14734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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形名にPの付くCPUは、プロセスCPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14735
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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Q12DCCPU-V使用時、統合開発環境のWorkbench(CW WorkbenchまたはWind River Workbench)を使用して、C言語またはC++言語のユーザプログラムを開発できます。 Q06CCPU-V使用時、統合開発環境のTornadoを使用して、C言語またはC++言語のユーザプログラムを開... 詳細表示
- FAQ番号:14737
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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連続ロギングの場合のみ、下記のタイミングでファイルを切り替える様に設定できます。(1)レコード数が指定したレコード数となったとき 設定範囲:100~65500レコード(2)ファイルサイズが指定したサイズになったとき 設定範囲:10~16384kバイトただし、下記の場合は設定にかかわらず、ファイル切替えが発生します... 詳細表示
- FAQ番号:14810
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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Lシリーズのロギング機能で市販品のSDメモリカードの使用可否について
市販品で接続可能なSDメモリカードについては、下記のテクニカルニュースを参照願います。 ・テクニカルニュース No. FA-D-0078 1. SDメモリカード (1) MELSEC-Q/Lシリーズ (a)接続可能品 詳細表示
- FAQ番号:14811
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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GX Developer Ver.8.88以降で対応していますが、一部の機能に制約があります。 GX Developerでは、Lシリーズに対して以下の機能をサポートしていません。 ・L02CPU、L26CPU-BT以外のCPU ・システムモニタ ・ラダーロジックテストツール ・SDメモリカードに対する... 詳細表示
- FAQ番号:14816
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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