よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について
1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が, A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。 n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示
- FAQ番号:14506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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QX40、41、42のフィルタは1msが最速です。 詳細表示
- FAQ番号:14549
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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1.RUN中書込用確保ステップは次の操作で行ないます。 オンライン→PC書込→PC書込ウィンドウのファイル選択欄でプログラムをクリッ ク→RUN中書込用確保ステップのメニューを表示→ステップ数を入力 2.プログラムの変更が多いプログラムは、RUN中書込用確保ステップを大きくしておい て... 詳細表示
- FAQ番号:14550
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , QnA , Q2AS
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1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな ります。 詳細表示
- FAQ番号:14603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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(1)ケーブルとしてはありません。 弊社の関連エンジニアリング会社から変換器が発売されていますのでこれをご使用いただ ければ長距離延長ができます。 (2)イーサネットユニットの場合は,事前にシーケンサCPUのパラメータ設定によりIPアドレスなど必要事項を設定して書き込んでおいてください。 以降イーサネッ... 詳細表示
- FAQ番号:14608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2でのFXシリーズからLシリーズにタイプ変更方法について
GX Works2でFX→Lにタイプ変更できません。 詳細表示
- FAQ番号:14654
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2での「名前をつけて保存」の履歴を引き継ぐ機能について
プロジェクトのバックアップをとり、履歴情報を付加して登録することが可能です。 プロジェクトを別名で保存する場合に履歴情報を引き継ぐことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14699
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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形名にRの付くCPUは、二重化CPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14738
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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130VAになります。 詳細表示
- FAQ番号:14771
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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汎用入出力機能、高速カウンタ機能などに使用できます。 詳細は「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14798
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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