よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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SW□IVD-AD51HPのソフトウェアパッケージでは、”C:¥AD51H¥USR” にあるデータファイルのみァイルとして認識されます。 *.*(ワイルドカード)の使用に関しては制約はありませんので、ユーザにて作成した ファイルは、、”C:¥AD51H¥USR”の中におくようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13334
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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クロック割込み(In)を使用することにより可能です。 ただし、割込みプログラムが実行された分スキャンタイムが延びますので 注意して下さい。 クロック割込みはCPUタイプにより異なります。 ・AシリーズCPU :10mS(I31) ・Q/QnAシリーズ:0.5mSから0.5mS単位で可能 詳細表示
- FAQ番号:13342
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示
- FAQ番号:13353
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13374
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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DIFC-U2とDQCABR2-H(ダイヤトレンド製)を組み合わせることで、QCPUに接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13392
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2は、ACPUに対応しておりません。 ACPUを使用する場合は、GX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13408
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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同一プロセス内の複数スレッドからMELSECデータリンクライブラリを使用することはできません。 シングルスレッドで使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13464
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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既設Aシリーズの端子台をそのまま接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13500
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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ベーシックモデルQCPUは、メモリカードを装着することができないため、ファイルレジスタ容量を増やすことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13504
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:2ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:6ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13518
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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