ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2637件中 691 - 700 件を表示

前へ 70 / 264ページ 次へ
  • 小形シーケンサ従来品との置き換えについて

    問題はありません。 下記の点にご注意ください。 ・A1S61PN/62PNとA1S61P/62Pでは電源ユニットの端子配列が  異なります。 ・A1SHCPUは,CPUユニットの処理速度が早くなっていますので,シーケンス  プログラムでタイミングを取るようなプログラムの場合,注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14455
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について

    A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示

  • CPU交換時のプログラムコピーについて

    メモリコピー機能により、コピーすることができます。 メモリコピーの実行方法として、以下があります。 ・GX Developerのメモリコピー機能による方法 ・特殊リレーと特殊レジスタによる方法 詳細操作につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・QnPRHCPUユーザーズマニュアル(二重化システム編) 5.7節 詳細表示

    • FAQ番号:14195
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Ethernet通信での未応答対処方法について

    シーケンサ側電源ON後、コネクションがオープンしていない状態でパソコンからMCプロトコル伝文が送信されている可能性があります。 コネクションがオープンしている状態を確認してからMCプロトコル伝文を送信するようにパソコン側のアプリケーションを修正してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13591
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • 変換出力値のふらつきを抑える方法について

    (1)交流制御回路とアナログ入力ユニットの外部入力信号は別々のケーブルを使用して,    交流側のサージや誘導の影響を受けないようにしてください。 (2)主回路線や,高電圧線,シーケンサ以外からの負荷線とは近接や束線は行わない    でください。ノイズやサージ,誘導の影響を受けやすくなります。 (3)シー... 詳細表示

    • FAQ番号:13523
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ
  • バッテリ異常時にBAT.LEDを点灯させない方法について

    [PCパラメータ]-[PC RAS設定]のエラーチェックにある"バッテリチェックを行う"のチェックを外していただくことで、バッテリチェックを行わなくなるため、異常時もBAT.LEDが点灯しなくなります。 詳細表示

  • 相手機器交換後のEthernet通信について

    パソコンを交換すると、MACアドレスが変わります。 Ethernetユニットは交換前のパソコンのMACアドレスを保持していますので、新しいパソコンのMACアドレスと不一致となり通信できない状態となります。 この場合、Ethernetユニット側で再イニシャル処理を実施してください。 手順(1):現在実施している通... 詳細表示

    • FAQ番号:13490
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • FX3U-ENET-LとGOT1000の接続台数

    MELSOFT接続になり、最大2台までです。 詳細表示

  • FXシーケンサのキーワードによるプロテクト

    強制的に解除する方法はなく、正規のキーワードを 入力していただくかありません。 プログラムを消去しても問題なければ、周辺機器 によるPCメモリア等で キーワード設定を含めたパラメータ,プログラム等全てをクリアすることは可能です。 詳細表示

  • FX3シリーズの製造年月の確認方法について

    ① ネームプレートでの確認  製品本体の右側面に製品形名等を記載したネームプレート貼っています。  ネームプレート内のS/Nの番号で確認することが可能です。 例:FX3U-48MR/ESの場合 ② ユニット前面での確認  CPUユニットの製造年月は、製品前面の右下のLOTに記載の番号で確認するこ... 詳細表示

2637件中 691 - 700 件を表示