よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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QJ71C24Nのバッファメモリ:受信エリアのデータクリアについて
データを受信することでバッファメモリは上書きされます。プログラムで0を書込みすることも可能ですが、上書きされますので不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16787
- 公開日時:2013/01/08 18:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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符号なしのワード型ラベルで四則演算はできませんので、符号つきワード(シングル/ダブル)で登録してください。 詳細表示
- FAQ番号:16262
- 公開日時:2012/10/01 17:24
- カテゴリー: GX Works2
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CC-Linkユニットのパラメータ設定は、GX Works2/GX Developerのネットワークパラメータで設定します。(専用命令でのパラメータ設定はできません。) CC-Linkユニットを基本ベースに装着するか、増設ベースに装着するかにより以下の点が異なります。 1) 基本ベースに装着する場合 (1)ネ... 詳細表示
- FAQ番号:16065
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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GX Works2でプログラム部品の個数とRUN中書込確保ステップ数について
一度にRUN中書込みが可能なステップ数は最大512ステップです。 詳細表示
- FAQ番号:14669
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。 ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス 807 ・軸2:XC、 〃 907 ・軸3:XD、 〃 1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示
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MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について
自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示
- FAQ番号:13728
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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ウインドリバー社製のOSです。 組み込み用途に使用される、RTOS(リアルタイムOS)と呼ばれているOSで、市場においてもワールドワイドな実績があり、信頼性が高く安定しています。 詳細表示
- FAQ番号:13547
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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初めてプログラムを書込みする場合にはパラメータの書込みも合わせて行なう必要があります 詳細表示
- FAQ番号:12171
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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シーケンサの出力素子の構成には、1点/2点/4点/8点のコモン単位があり、 それぞれの共通ライン毎にCOM0以降の番号が決められています。 配線上はCOM端子単位で異なる電圧を扱うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:12125
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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QシリーズDC入力ユニットには、定格入力電流約6mAの下記ユニットが品揃えされています。■QシリーズDC入力ユニット ・QX41-S2 (DC入力プラスコモンタイプ) : AX41/AX42/A1SX41などの置換え用 ・QX81-S2 (DC入力マイナスコモンタイプ) : AX81/AX82/A1SX81な... 詳細表示
- FAQ番号:18658
- 公開日時:2015/05/11 10:11
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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