よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Link IE コントロールネットワークとCC-Link IE フィールドネットワークの違いについて
CC-Link IE コントロールネットワークは、リンク点数が最大で128kワードとなる大容量なコントローラネットワークです。 CC-Link IE フィールドネットワークは、コントローラ分散制御のほか、I/O制御と安全制御、モーション制御を統合するオールラウンドなネットワークです。 最大リンク点数は16Kワード... 詳細表示
- FAQ番号:13731
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワーク
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全コンパイルを実行後に以下の操作で確認することができます。 ・確認したいローカルラベルを選択して、右クリックメニューの[ クロスリファレンス ]を実行する。 ・「表示」ー「デバイス表示」ー「一括デバイス表示」により表示を切り替える。 また、全てのローカルラベルに割り付けられた自動割付デバイスを確認する場合は、ク... 詳細表示
- FAQ番号:13602
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:38727
- 公開日時:2022/03/14 15:35
- 更新日時:2023/01/11 09:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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GX Works3にてステートメントが無色(背景色)になった
GX Works3 Ver.1.115Vにて、ステートメントの仕様が変更となり、 デフォルトでは"ステートメント/ノートを周辺で追加する"はい"となり、 この状態の場合、一体ステートメントの背景色が無色(背景色)になりました。 ・従来のプロジェクト(Ver.1.115V以前) ・現在のプロジェクト... 詳細表示
- FAQ番号:45536
- 公開日時:2026/01/15 13:32
- カテゴリー: GX Works3
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1000BASE-T対応(カテゴリ5e以上)の汎用Ethernetケーブルをご使用いただけます。 二重シールド付きケーブルの使用を推奨しています。 紹介品として、SC-E5EWシリーズ(三菱電機システムサービス株式会社)があります。 詳細表示
- FAQ番号:16652
- 公開日時:2012/11/29 19:23
- 更新日時:2019/06/27 15:54
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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GX Developerで読み出したコメントをGX Works2にコピーする方法について
GX Works2にて、[プロジェクト]⇒[他形式プロジェクトを開く]でGX Developerのデータを読み出していただきます。 読み出したデータのデバイスコメント一覧から、コピー&ペースでGX Works2で読出し中のプロジェクトのデバイスコメント一覧に貼り付けてください。 詳細表示
- FAQ番号:14709
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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インスタンス通信 ・インスタンスID(任意の番号)を使用して相手機器と通信を行います。 タグ通信 ・タグ名(任意の文字列)を使用して相手機器と通信を行います。 詳細表示
- FAQ番号:45402
- 公開日時:2025/11/07 16:10
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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接続先指定は、[ ナビゲーションウィンドウ ]の中に表示されます。[ ナビゲーションウィンドウ ]が表示されていない場合は、下記の操作で表示できます。メニュー [ 表示 ] ⇒ [ ドッキングウィンドウ ] ⇒ [ ナビゲーション ]を選択する。 詳細表示
- FAQ番号:14649
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0~9以外の値になっているとOPERATION ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合、デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット... 詳細表示
- FAQ番号:14408
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示
- FAQ番号:24189
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:18
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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