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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • エラーコードNo.51の内容

    1.エラーコードNo.51は、AD71の”HOLDエラー”です。  (1)HOLDエラーは、下記の場合にAD71のメモリオールクリアを行わないと 発生する     ことがあります。      ・購入後初めて使用するとき      ・シーケンサの電源OFF時にAD71のバッテリコネクタが外れ、   ... 詳細表示

  • GX Works3のラベルに割付けられたデバイスの確認方法について

    GX Works3とMELSEC iQ-Rシリーズでは、実デバイスをローカルラベルの自動割付デバイスとして使用しません。ローカルラベルは「デバイス/ラベルメモリ」内の「ラベルエリア」を使用しますので、GX Works2のようにデバイスを意識する必要はありません。 <ラベルエリアの設定>[ナビゲーションウィンドウ]... 詳細表示

    • FAQ番号:18227
    • 公開日時:2014/08/28 15:40
    • カテゴリー: GX Works3
  • QシリーズCPUユニットの高速タイマの使用方法について

    高速タイマは低速タイマと同一デバイスを使用しますが、タイマの指定方法(命令の書き方)が異なります。高速タイマで使用する場合、「OUTH T0 K10」のように「OUTH」命令で記述します。高速タイマの計測単位は、GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] →”PCシステ... 詳細表示

  • エラー履歴について

    GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示

  • デバイスのラッチ範囲について

    ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示

  • GX Works3でスキャンタイムを確認する方法について

    実行中のプログラムの処理時間、スキャンタイムは、「プログラム一覧モニタ」で確認できます。<プログラム一覧モニタの表示箇所>[オンライン]→[モニタ]→[プログラム一覧モニタ] 詳細表示

    • FAQ番号:18256
    • 公開日時:2014/09/05 16:29
    • カテゴリー: GX Works3
  • CC-Linkの子局のリンク異常の確認方法について

    SW80~SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。 詳細表示

    • FAQ番号:13900
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Developerで作成した回路の変換ができない

    変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12224
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: GX Developer
  • CC-Link IE TSNとCC-Link IEフィールドネットワークの違いについて

    (1)同一幹線上でネットワークの混在可否が異なります。  CC-Link IE TSNは、同一幹線上でネットワークの混在が可能です。CC-Link IEフィールドネットワークとTCP/IP通信を使用する際は、ネットワークごとに配線する必要があります。 (2)通信方式が異なります。  CC-Link IE T... 詳細表示

  • QシリーズCPUユニットでレジスタを停電保持するための設定方法について

    GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] → "デバイス設定"タブで、ラッチするデバイスとその範囲を設定します。ラッチ範囲設定には、ラッチクリア操作が有効な範囲(ラッチ(1))の設定と、無効な範囲(ラッチ(2))の設定の2種類があります。 詳細表示

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