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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • Q64AD-GH、Q62AD-DGHの精度について

    ・基準精度  ±0.05% ・温度係数  ±71.4ppm/℃ (0.00714%/℃) 例)25℃から30℃まで変化した場合の精度は、以下となります。 0.05%+0.00714%/℃×5℃(温度の変化差)=0.0857% ※基準精度:オフセット・ゲイン設定時の周囲温度における精度 ※温度係数:温度変化1℃... 詳細表示

    • FAQ番号:13837
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ
  • QD75の端数パルス処理について

    小数点以下の端数は、ユニット内部で保持され、次回の位置決め時に反映されます。 ただし、定寸送り制御については、移動距離を一定(出力パルスを一定)とするため、始動時に端数パルスを0クリアした後、 制御を実行します。 詳細表示

  • 二重化電源ユニットの交換方法について

    下図1のフローにしたがって、1台故障した二重化電源ユニットをオンライン(通電中)の状態で交換します。 (他方の二重化電源ユニットは正常運転していることが前提条件です。) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14176
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • A1SCPUとACPUの混在システム

    1.入出力ユニット   A□N、A□A用のビルディングブロックタイプ入出力ユニットは、   A5□B/A6□Bの増設ベースに装着することにより、すべて使用可能です。 2.特殊機能ユニット   (a)A□N、A□A用の特殊機能ユニットは、A5□B/A6□Bの増設ベ      ースに装着することに... 詳細表示

    • FAQ番号:14261
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 専用プロトコルの“TT”コマンドの使い方

    できません。 “0”~“9”、“A”~“F”の文字を並べた文字列を、キャラクタ部に指定してく ださい。 《補足説明》 専用プロトコルによるデータ交信で、キャラクタ部を構成する文字は次のとおりです。 ・数字(“0”~“9”) ・英字(“A”~“F”、およびデバイス記号として使用す... 詳細表示

  • AD51HとA7PHP(コンソール)との交信不良時の処置

    AD51H本体をリセットして再度,オンラインプログラミングを選択してください。 キーを数回押すことにより,“S>”が表示されます。 《補足説明》 電源をONする場合は,A7PHP(周辺機器)を先に電源を入れるようにしてくださ い。 詳細表示

  • 1軸のみ使用時のデータ設定

    X軸またはY軸のどちらか一方のみ使用する場合でも,使用しない軸側にパラメータお よび原点復帰データを設定するようにしてください。 設定しないで原点復帰を行うとエラーとなり,XB(エラー検出)の信号がONします 。 《備考》 AD71(S1)は下記のタイミングでパラメータをチエックします。 ... 詳細表示

  • A1S62RD3の入力のバラツキ

    ふらつく状態がAとBのユニットを入れ替えたとき,Bのユニットについていくのであれば Bのユニットのハードウェアの故障も考えれます。 同じ熱電対で発生するのであれば,シールドとアナロググランドの接地方法を変更して 変化があるか確認してみてください。 詳細表示

  • 電源二重化増設ベースについて

    オンライン中(CPU稼働中)にユニット交換は、入出力ユニットのみ可能です。 A/D・D/A・通信ユニットなどは不可です。 変更手順はマニュアルに記載されています。 詳細表示

    • FAQ番号:14591
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • フェールセーフ(ソフト)

    フェールセーフ回路の考え方は、CPUユニットユーザーズマニュアル(詳細編)に記載し ています。 使用されるCPUユニットのユーザーズマニュアル(詳細編)を参照してください。 (オンラインマニュアルをご活用下さい。) 詳細表示

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