よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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MANモードの場合に、グローバル変数の値をタグFBのMVに書き込むことで実現できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14219
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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「プロジェクトパラメータ設定」の「入出力制御」の「断線検出」で、「制御モードをMANUALへ移行する」にチェックを入れることで可能です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14225
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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2自由度型高機能PID制御(M_2PIDH_、M_2PIDH_T)にて、FBプロパティページの「出力選択」内の「MVリバースする」にチェックを入れます。 チェックを入れると、MV値の反転処理(100-MV%)を行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14228
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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新制御系CPUユニットの特殊レジスタSD1690で確認できます。 SD1690に他系のネットワークユニットからの系切替え要求が発行されたユニットNo.ごとに下記ビットがONします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14247
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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“Out of string space”エラーは、変数を格納する領域が足りな くなった場合に発生するので、CLEAR命令により変数格納領域を大きく設定してく ださい。 CLEAR ○○○○ ↑ 変数格納領域の大きさを設定する 例 CLEAR 1000 1... 詳細表示
- FAQ番号:14313
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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(1)位置決めデータの一部は流用できますが,AD71のパラメータ,原点復帰デー タは流用できません。 (2)AD71の位置決めデータの中で,次のデータは流用できます。 ・Mコード ・ドウェルタイム ・指令速度 ・位置決めアドレス 《注意事項》 位... 詳細表示
- FAQ番号:14362
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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MELSECNET/10の小型タイプと大型タイプとの機能上の相違点
ありません。 詳細表示
- FAQ番号:14468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示
- FAQ番号:14558
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示
- FAQ番号:14568
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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