よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Link IEフィールドネットワークでのREAD/WRITE命令について
専用命令で読出し/書込み時に、PCパラメータのデバイス設定が自局と対象局で異なる場合は、対象局の先頭デバイス番号を「”(S2)”」(ダブルクォーテーション付き)で指定することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13763
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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対象MODBUS(R)デバイス先頭番号は、「(実際のデバイス番号下5桁)-1」を設定します。 例)保持レジスタ400018の場合は「17」を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13719
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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ハイパフォーマンスモデルQCPUのエラーコード「2200」について
エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。要因としては、CPUのディップスイッチのパラメータ有効ドライブで指定したドライブに、パラメータファイルがない可能性があります。下記の内容を確認してください。(1) CPUのディップスイッチによるパラメータ有効ドライブの設定が正しいか。 正しくない場... 詳細表示
- FAQ番号:13625
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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・Ethernetポート内蔵QCPUの場合 時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 ・Ethernetポート内蔵QCPU以外の場合 高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1... 詳細表示
- FAQ番号:13599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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一般デバイスは一般プログラムでのみ、安全デバイスは安全プログラムでのみ使用できるデバイスになります。 また安全デバイスはデバイス名に"SA\"が付与されます。 詳細表示
- FAQ番号:24533
- 公開日時:2018/12/20 14:40
- カテゴリー: 安全CPU
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スケーリング機能やシフト機能をGX Works3のパラメータから設定することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24199
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:45
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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LCPU内蔵CC-Link機能でFROM/TO命令によるリフレッシュ設定について
ネットワークパラメータでリフレッシュデバイスが空白の設定の場合は、シーケンスプログラムでFROM/TO命令を使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16904
- 公開日時:2013/01/17 08:49
- カテゴリー: CPU
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リフレッシュパラメータの設定により、マスタ局と同じデータを取り込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16818
- 公開日時:2013/01/08 19:54
- カテゴリー: CC-Link
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MX Component Ver.4とVer.5のインストールについて
1台のパソコンに、MX Componenの異なるバージョンを同時にインストールすることはできません。 1つのバージョンのみインストールしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16551
- 公開日時:2012/11/26 09:40
- カテゴリー: MX Component
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PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:14430
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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