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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • FEND命令の使用方法

    ・FEND命令は,サブルーチンプログラム,割込みプログラムを使用する場合に,  メインルーチンプログラムの最終に使用します。(下図(1)参照) ・FEND命令はプログラムの途中でEND処理を行う場合にも使用できます。  (下図(2)参照) 【FEND命令実行時の処理】  FEND命令を実行すると,シ... 詳細表示

  • RUN中書込み設定について

    モニタ書込みモードにすると自動でオプションのRUN中書込設定が 「変換後、PCにRUN中書込する」になります。 書込みモードに戻るときに「書き込まないに変更しますか」のメッセージに「はい」を選択した場合、オプションの設定が「変換後、PCに書き込まない」になります。 「いいえ」を選択した場合、「変換後、PCにRUN... 詳細表示

    • FAQ番号:13663
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • FX2Nシーケンサの内蔵バッテリの形名は?

    F2-40BLです。 詳細表示

    • FAQ番号:12212
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: FX2N
  • SM50によるエラー解除について

    検出中のエラー要因を解消し、SM50をONすることでクリアされます。 SM50でクリア可能なエラーコードは、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(応用編)(マニュアル番号:JY997D54301) 詳細表示

  • マスタコントロールの使用方法

    下記にマスタコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中、A~DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合、MCはネスティング(N)の若番から用いていき、MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA~Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合、同じ... 詳細表示

  • プログラム容量オーバ時の対処方法について

    コメントやソース情報をプログラムメモリに格納している場合は、標準ROMに書込んでください。 詳細表示

  • RUN中書込み用確保ステップ設定について

    「オンライン」 → 「PC書込」メニューを選択し、「ファイル選択」タブを開き「パラメータ+プログラム」ボタンを押してください。 その後「プログラム」タブを開くと、各プログラムのRUN中書込用確保ステップを変更できます。 詳細表示

    • FAQ番号:13671
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • QシリーズCPUユニットのSM414「2n秒クロック」の設定値について

    SM414は、SD414で指定の時間(単位:秒)ごとにON/OFFを繰り返します。従いまして、SD414にON/OFFさせる時間(n)を格納してください。SD414のデフォルト値は30で、設定範囲は1~32767です。 詳細表示

  • 上書きモード変更方法について

    Insertキーを押してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13670
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

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