よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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相手機器側のプロトコルを作成することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38651
- 公開日時:2022/03/14 13:01
- 更新日時:2022/08/18 16:36
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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CC-Link IEフィールドで安全通信を実施する場合は、マスタ局を安全CPUとする必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:24539
- 公開日時:2018/12/20 14:42
- カテゴリー: 安全CPU
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GX Works3のシミュレーション機能について(MELSEC iQ-F)
FX5U/FX5UC CPUユニットの場合、GX Works3 Ver.1.025B以降、 FX5UJ CPUユニットの場合、GX Works3 Ver.1.065T 以降、 FX5S CPUユニットの場合、GX Works3 Ver.1.085P以降で対応可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24211
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:27
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットの拡張RAMとSDメモリカードの挿抜回数について
拡張SRAMカセットは50回以内、SDメモリカードは500回以内として下さい。 詳細表示
- FAQ番号:18243
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の認証について
安全FB自体は認証取得されていますが、記述したプログラム全てが認証取得されたものにはなりません。安全FBの処理部分のみ認証取得の負担は軽減されますが、プログラム全体(安全FB以外のラダー部分)の安全的な設計/検証は別途行なう必要があります。(注意)安全FBの入出力割付を間違った場合は危険になる可能性がありますので... 詳細表示
- FAQ番号:17377
- 公開日時:2013/05/15 13:33
- カテゴリー: CPU
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問題ありません。ただし、DC24V供給電源の電源容量以内であることはご確認下さい。 詳細表示
- FAQ番号:17368
- 公開日時:2013/05/08 20:52
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示
- FAQ番号:17365
- 公開日時:2013/05/08 20:55
- カテゴリー: ベース
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マスタの形名は、FX3U-128BTY-Mです。 FX3U-128BTY-Mは、Anywireネットワークの種類の中でAnyWire Bitty seriesに対応しています。 詳細表示
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・QJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・QJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、QJ71E71-100の機能... 詳細表示
- FAQ番号:17204
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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特殊レジスタ:SD1286(受信状態信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。データを受信すると、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17195
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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