よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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モニタツールで、タグデータ以外をトレンドグラフ表示およびCSVデータ出力する方法について例を用いて説明します。 (D1000のINT型の値をトレンドグラフ表示およびCSVデータとして保存する場合) 外部データ(D1000)をM_MONIに取り込み、M_MONI のPV 値をトレンド収集すること で実現できます。... 詳細表示
- FAQ番号:16049
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について
PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示
- FAQ番号:14789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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GX Works2でのFXシリーズからLシリーズにタイプ変更方法について
GX Works2でFX→Lにタイプ変更できません。 詳細表示
- FAQ番号:14654
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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A2CCPUC24(PRF)に接続可能なリモートI/Oユニット局数
1~60局です。 61~64局(X/Y1E0~1FF)は、内蔵の計算機リンクに割り当てられて いますので使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:14253
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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MELSECNET/HリモートI/O局装着ユニットの交換について
以下ユニットの交換は可能です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14240
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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3位置ON/OFFのヒステリシスHS1が不感帯に相当します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14232
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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二重化グループ設定を行うことで、対応できます。 二重化グループ設定を行うと、二重化グループ設定した2台のEthernetユニットで交信異常になった場合に系切替えを行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14212
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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主な機能について、以下に示します。 ・イニシャル処理 GX Developerのネットワークパラメータ設定のみ可能です。 ・オープン処理/クローズ処理 GX Developerのネットワークパラメータ設定のみ可能です。 ・MCプロトコルに交信 使用可能です、ただし使用可能なコマンドに制約がありま... 詳細表示
- FAQ番号:14205
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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下図1のフローにしたがって、1台故障した二重化電源ユニットをオンライン(通電中)の状態で交換します。 (他方の二重化電源ユニットは正常運転していることが前提条件です。) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14176
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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PX DeveloperとGX Developerの両方で照合チェックを行います。 まず、PX Developerの「プロジェクトの称号」を行う事で、PX DeveloperプロジェクトデータとCPUユニット内のデータの属性を照合チェックします。 次に、GX Developerの「PC 照合」を行う事で、PX D... 詳細表示
- FAQ番号:14132
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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