ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2632件中 171 - 180 件を表示

前へ 18 / 264ページ 次へ
  • QJ71E71でデータリンク命令のJP/GPについて

    JPは、自局のネットワーク番号を指定します。 GPは、自局の先頭入出力信号を指定します。 詳細表示

    • FAQ番号:17147
    • 公開日時:2013/03/04 14:40
    • 更新日時:2024/07/26 13:05
    • カテゴリー: Ethernet
  • CC-Linkユニットの複数台装着時のSB/SW割り付けについて

    CC-Linkユニットを2枚装着する例で説明します。 ・1枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB000~1FF/SW000~1FF ・2枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB200~3FF/SW200~3FF 1枚につき512点割り当てられてるので、先頭番号を512点分ずらしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:13885
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • ネットワークパラメータのネットワークNo.、グループNo.、局番について

    ・ネットワークNo.はネットワークを複数構築する場合に、それぞれを識別するために割当てる番号です。 各ネットワークで重複して設定できません。 ・グループNo.は1ネットワーク内の各局をグループ化するために割当てる番号です。トランジェント伝送を使用する場合、同じグループの複数の局にデータを送信することが可能です... 詳細表示

    • FAQ番号:13813
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • QD75のエラーコードによるエラー確認方法

    エラーは、各軸に対応した以下エラー検出信号とバッファメモリのモニタで確認できます。 ・軸1 エラー検出 X8 バッファメモリアドレス 806 ・軸2 エラー検出 X9 バッファメモリアドレス 906 ・軸3 エラー検出 XA バッファメモリアドレス 1006 ・軸4 エラー検出 XB バッファメモリアドレ... 詳細表示

  • ラッチ設定について

    ラッチ(1)はラッチクリア操作にてクリアできます。 ラッチ(2)はラッチクリア操作にてクリアできません。 詳細表示

  • プログラムが正常に起動しない場合の対処方法について

    STARTUP.CMD中の命令の実行時にエラーが発生していることが考えられます。 STARTUP.CMD中の命令を1行ずつ、Shell上で実行し、その都度エラーが発生していないか確認してください。 次のようにしてShellに入力します。 ld 1,0,"/CF/abc.out" 実行結果が下記のように表示され... 詳細表示

    • FAQ番号:13584
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU
  • デバイス一括モニタの値をExcelに貼り付ける方法

    デバイス一括モニタで表示した値をExcelにコピー&ペーストはできません。デバイスメモリとして読出すことでExcelに貼り付けることが可能です。操作方法は、下記となります。(1)PC読出でデバイスメモリを読み出す。(2)デバイスメモリ画面にて、範囲指定してコピーする。(3)Excelを起動して任意の場所にペースト... 詳細表示

    • FAQ番号:14567
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • FXシーケンサの形名の違いについて

    電源種別、トランジスタ出力の形式を表しています。違いは下記の通りとなります。 ES ・・・ AC電源、リレー出力 または トランジスタ出力(シンク) ESS ・・・ AC電源、トランジスタ出力(ソース) DS ・・・ DC電源、リレー出力 または トランジスタ出力(シンク) DSS ・・・ DC電源、... 詳細表示

    • FAQ番号:12257
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • 更新日時:2024/08/19 10:05
    • カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
  • IPアドレスの変更方法について

    IPアドレス変更機能を用いることで、プログラムからIPアドレスを変更することができます。 IPアドレス変更機能では、CPUユニットのIPアドレス/サブネットマスク/デフォルトゲートウェイIPアドレスを変更することができます。 IPアドレスの変更手順 ① SD8492~SD8493に変更したい値を格納しま... 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能によるCPU時刻設定について

    LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTPサーバ)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細表示

2632件中 171 - 180 件を表示