ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2666件中 1841 - 1850 件を表示

前へ 185 / 267ページ 次へ
  • 二重化システムのCC-Link局設定の制限

    二重化システムはCC-Linkのローカル局としては使用出来ません。 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットの装着箇所に応じて、下記のとおり設定してください。 (1)基本ベースに装着する場合  CC-Linkの待機マスタ機能を使用し、A系をマスタ局、B系を待機マスタ局に設定します。 (2)増設ベースに装... 詳細表示

    • FAQ番号:16087
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • モニタツールでCSV表示

    モニタツールでトレンドデータをCSV表示するには、以下の通りトレンドグラフの自動保存設定を行い、トレンドグラフ画面に表示します。 1.トレンドグラフの自動保存設定 (1)PX Developerモニタツールの[モニタツール設定]ー[トレンド設定]で“自動CSVファイル出力”を“する”に設定します。 (2)[モニ... 詳細表示

    • FAQ番号:16085
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • GOT画面生成機能動作不良の対処

    GOT画面プロジェクトではオブジェクトスクリプトを使用しているため、以下の2点をご確認願います。 (1)GOTがオプション機能ボード、またはメモリ付きオプション機能ボードを装着しているか?(機能バージョンD以降のGT15には、オプション機能ボードGT-FNBが内蔵されています。) (2)GOTのOSインストールす... 詳細表示

    • FAQ番号:16074
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: PX Developer
  • 二重化システムにおけるFL-net

    FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示

    • FAQ番号:16056
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • GX Works2でのラベル情報表示方法について

    右クリック→クロスリファレンスが相当機能になります。 詳細表示

    • FAQ番号:14704
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works2での「名前をつけて保存」の履歴を引き継ぐ機能について

    プロジェクトのバックアップをとり、履歴情報を付加して登録することが可能です。 プロジェクトを別名で保存する場合に履歴情報を引き継ぐことが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14699
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works2のワークスペースの消去方法について

    「プロジェクト」→「削除」により、削除したいワークスペースを選択して実行してください。 直接ワークスペースのフォルダを削除しないでください。 なお、操作中のプロジェクトを削除することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14667
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • A2US(S1)CPUのデータ読出について

    CPUの大形・小形の判別をしていませんので、PC新規読み出しを行なった場合どちらも A2U(S1)になります。 再度書き込みを行なっても問題ありません。 気になる場合は、次のいずれかの方法で行なってください。  ・一度新規作成でCPU形名をA2US(S1)に指定して立上げてからPC読出を     行... 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

  • 通信エラー時の復帰

    A1SJ71UC24-R2では、送信できない場合待機状態になりますが、 タイマにより解除はできません。 断線、コネクタ離脱のまま待機状態を解除するときは、モード切り換え指定 エリア(119H)でモードを切換える(同一モードへの切換えでも可)こ とにより待機状態の解除ができます。 モード切換えを行うまでの... 詳細表示

2666件中 1841 - 1850 件を表示