よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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FX0N/FX2N用増設機器のFX1/FX2/FX2Cへの接続
接続できません。基本ユニットを含め現行機種へ 変更をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:12159
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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1)EEPROMキープとはEEPROMにより停電保持されるキープデバイスです。 デバイスのON/OFF,現在値の状態は、シーケンサの電源OFF時に 内蔵EEPROMに転送し保存します。 EEPROMへの転送にはFX1Nでは電源OFF時に大容量コンデンサ(内蔵)の 電力を使用しています。 このため確実にキープ用デバ... 詳細表示
- FAQ番号:12176
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「MELSECNET診断」にて確認できます。 MELSECNET診断画面の「他局情報」ボタンを押して表示される画面で、 「各局データリンク状態」ボタンを押すと各局の状態が表示されます。... 詳細表示
- FAQ番号:13482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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ウインドリバー社製のOSです。 組み込み用途に使用される、RTOS(リアルタイムOS)と呼ばれているOSで、市場においてもワールドワイドな実績があり、信頼性が高く安定しています。 詳細表示
- FAQ番号:13547
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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高速データロガーユニットのFTP転送キューフルエラーについて
「キュー」とはデータ構造の一種で、先に入ったものが先に出てくるという特徴を持ちます。 FTP転送キューにはFTP転送待ちの処理が溜め込まれ、キューの容量がなくなるとエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13610
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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ローカル局の占有局数の設定は、プログラミングツール(GX DeveloperまたはGX Works2)で設定します。 ローカル局側のCC-Linkネットワークパラメータの「動作設定」内の「占有局数」で設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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スキャンタイムがコンスタントスキャンの設定値を超えた時のCPUの動作について
CPUユニットは、「PRG.TIME OVER」(エラーコード:5010)を検出し、コンスタントスキャンを無視してシーケンスプログラムのスキャンタイムで動作します。 詳細表示
- FAQ番号:14098
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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CPUユニットでは、1スキャンに1通信要求をEND処理で行います。 パソコンの接続台数が増えると、通信処理を行うまでの待ち時間が延びて、モニタの更新が遅くなります。 モニタの更新を改善する方法として、通信処理確保時間(SD315)を設定する方法があります。 通信処理確保時間を設定することで、1回のEND処理で複数... 詳細表示
- FAQ番号:14146
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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ユニバーサルモデルQCPUでは標準ROMがありますが、標準ROMからのブート運転が出来ません。 メモリカードから実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:14768
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Developerのネットワークパラメータ設定画面(CC-Link)で、該当する安全リモートI/O局の入力の「二重化入力不一致検出時間」の項目設定をデフォルトの20msから延長して下さい。 「二重化入力不一致検出時間」を延長してもエラーが発生し続ける場合、「入力ノイズ除去フィルタ時間」の項目設定をデフォルト... 詳細表示
- FAQ番号:17376
- 公開日時:2013/05/14 20:36
- カテゴリー: CPU
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