よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
GBIN命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:38725
- 公開日時:2022/03/14 15:35
- 更新日時:2023/02/07 10:18
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
-
あります。インテリユニットと同じ扱いになるため、入出力点数を8点占有します。安全入力拡張ユニットFX5-SF-8DI4は増設しても入出力点数を占有しません。 詳細表示
- FAQ番号:38717
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2023/06/23 10:58
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , 安全制御
-
WinCPUに装着したCFastカードと異なるCFastカード名が表示されます
容量の異なるCFastカードを装着した場合,最初に装着したCFastカードの情報が表示されることがあります。 表示上の問題であり,動作上の問題はありません。 容量の異なるCFastカードを装着する前にデバイス情報を削除することにより, 正しいディスク名が表示されるようになります。 以下にデバイス情報を削除... 詳細表示
- FAQ番号:38550
- 公開日時:2022/02/07 09:57
- 更新日時:2022/02/15 13:02
- カテゴリー: WinCPU
-
CC-Link IE TSNで使用可能なスイッチングHUBについて
CC-Link IE TSNにはCC-Link IE TSN Class B/Aがあり、使用可能なスイッチングHUBも対応規格、同期精度などで規定されています。 対応するスイッチングHUBの形名および使用方法等は、CC-Link協会のホームページで確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:38538
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:28
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
-
MX Sheetでは通信開始などのボタンの移動やサイズ変更は、Excelのデザインモードで行います。 <Excel 2010以降の場合> 「開発」タブの「デザインモード」を選択し、デザインモードにします。 「開発」タブを表示するには、「ファイル」タブから「オプション」を選択します。 「リボンのユーザー設定」を... 詳細表示
- FAQ番号:19386
- 公開日時:2016/07/14 11:26
- カテゴリー: MX Sheet
-
AnS/QnAS(小形)シリーズ置換え時のリニューアルツールベースアダプタの形名について
ベースアダプタの形名に「-S1」が付いたタイプは、Qシリーズ基本ベースユニットと、 1スロットタイプのQA1S増設ベースユニット(QA1S51B)の2台のベースユニットを装着することができます。 (「-S1」が付かないベースアダプタはQシリーズ基本ベースユニットのみ) MELSECNET(II)、/Bロ... 詳細表示
- FAQ番号:19325
- 公開日時:2016/07/08 11:45
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
-
GX Works3のユニット構成図作成時に基本ベースユニットが配置できない
ユニット構成図内に基本ベースユニットが配置されている可能性があります。ユニット構成図をスクロールして、基本ベースユニットが配置されていないか確認してください。配置されている場合、その基本ベースユニットを削除することで、新たに基本ベースユニットを配置することができます。 詳細表示
- FAQ番号:18226
- 公開日時:2014/08/26 19:40
- カテゴリー: GX Works3
-
MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能で同期できるユニットの台数について
同期できるユニット数は下記となります。 ・シングルCPUシステム構成時:64台・マルチCPUシステム構成時:57~63台ユニットの装着位置や最大装着台数は、ユニット間同期機能未使用時と同じ台数です。 詳細表示
- FAQ番号:18217
- 公開日時:2014/08/26 15:17
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
LJ71E71-100の電子メール機能でMSEND命令連続実行について
MSEND命令は複数回同時実行できません。MSEND命令の完了ビットがON→OFFしてから、次のMSEND命令を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:17200
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
-
LCPUの内蔵EthernetポートのTCP再送タイマの設定について
LシリーズCPUの内蔵Ethernetポートでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で... 詳細表示
- FAQ番号:17186
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
2666件中 2151 - 2160 件を表示