よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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QCPUでMELSECNET(II)ローカル局用ユニット使用時のネットワークパラメータについて
MELSECNET(II)ローカル局用ユニット使用時のリンクリフレッシュは、FROM/TO命令で行います。 リンクリフレッシュプログラムは、「A/QnA→Q変換サポートツール」で自動生成できますので、流用してください。 (「A/QnA→Q変換サポートツール」は、FAサイトからダウンロードできます) 詳細... 詳細表示
- FAQ番号:18669
- 公開日時:2016/07/08 11:44
- カテゴリー: ネットワークユニット
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時のユニット数削減について
LCPUには内蔵I/O機能が搭載されています。置換え時に内蔵I/O機能を活用することで各種機能の専用ユニットが不要となり、LCPUのみで小規模システムの構築ができ、システムコストを削減できます。内蔵I/O機能には次の機能があります。詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・MELSEC-L CPUユーザーズマニュア... 詳細表示
- FAQ番号:18662
- 公開日時:2015/06/03 13:36
- カテゴリー: AnS/QnASからLシリーズ
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安全シーケンサのエンジニアリングツールのWindows OS対応について
Windows OSとGX Developerのバージョンの対応は下記となります。 ・Windows 7(32ビット版) : Ver.8.91V以降 ・Windows 7(64ビット版) : Ver.8.98C以降 ・Windows 8(32/64ビット版) : Ver.8.114U以降 ・Win... 詳細表示
- FAQ番号:17898
- 公開日時:2014/02/24 19:11
- 更新日時:2017/11/21 16:01
- カテゴリー: GX Developer
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LCPUのソケット通信でSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17160
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100の固定バッファ交信時のデータ長について
データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり : ワード単位・固定バッファ交信 無手順 : バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17159
- 公開日時:2013/03/04 14:53
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100のランダムアクセスバッファ送信について
ランダムアクセス用バッファの送信は下記のように行います。(1)TO命令でLJ71E71-100のランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。(2)上記の処理とは非同期で、相手機器からLJ71E71-100に対して読出し要求を送信します。 (LJ71E71-100側:コマンドの受信)(3)相手機器からの読出し... 詳細表示
- FAQ番号:17158
- 公開日時:2013/03/04 14:53
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100のランダムアクセスバッファ受信について
ランダムアクセス用バッファの受信は下記のように行います。(1)相手機器からLJ71E71-100のランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。 (LJ71E71-100側:コマンドの受信)(2)LJ71E71-100は相手機器から要求された書込み処理を行い、相手機器に対して書込み結果の応答を返します。 (... 詳細表示
- FAQ番号:17157
- 公開日時:2013/03/04 14:53
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100のRECVS命令で割込み受信のパラメータ設定について
リンク専用命令のためのパラメータ設定(ネットワークNo.や局番などの設定、Ethernet動作設定、局番<->IP関連情報設定)および、下記の設定を行ってください。割込みポインタ設定 [パラメータ]→[PCパラメータ]→[PCシステム設定] 割込みポインタ設定ボタンをクリックして、プログラムで使用する... 詳細表示
- FAQ番号:17155
- 公開日時:2013/03/04 14:41
- カテゴリー: Ethernet
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の対応バージョンについて
Ethernetポート内蔵QCPUであれば初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17146
- 公開日時:2013/03/04 14:36
- カテゴリー: シーケンサCPU
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示
- FAQ番号:17114
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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