よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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H/Wの仕様に違いがあります。H/W仕様については,以下マニュアルをご参照ください。・Q24DHCCPU-V形C言語コントローラユニット ユーザーズマニュアル・C言語コントローラユニットユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・機能解説編)また,三菱電機FAサイトの製品検索で,仕様を比較表示することもできます。こち... 詳細表示
- FAQ番号:16945
- 公開日時:2013/01/17 09:26
- カテゴリー: C言語CPU
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ベースユニットに装着する入出力ユニットは32点/64点コネクタタイプを選定して、外部にコネクタ/端子台変換ユニットを使用することで既設圧着端子付き電線を流用することが可能です。コネクタ/端子台変換ユニット(例:A6TBXY36など)は電線サイズが2㎜2まで対応可能であり、電線サイズを意識する必要はありません。シー... 詳細表示
- FAQ番号:16939
- 公開日時:2013/01/17 09:24
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング)のオプション品について
Qラージベースユニットは、A(大形)ベースユニットのスロット幅です。Qシリーズユニットを装着すると隙間ができるため、隙間調節用のブランクカバー(QG69L)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16932
- 公開日時:2013/01/17 09:05
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例 詳細表示
- FAQ番号:16929
- 公開日時:2013/01/17 09:23
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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電源ユニット不要の増設ベースユニットは、すべて基本ベースユニットの電源ユニットから供給します。増設ケーブルによる電圧降下があり、増設ケーブル長・増設段数・ユニット消費電流などで規定電圧を供給できないことがあります。このため、標準タイプ増設ベースユニットを含め、電源不要増設ベースは5スロット分までの品揃えとなります。 詳細表示
- FAQ番号:16926
- 公開日時:2013/01/17 09:04
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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LCPU内蔵CC-Link機能でリモートI/O局のリモートレジスタ占有について
リモートネットVer.1モードの場合、リモートI/O局は1局あたり4ワード分(固定)を占有します。 リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局はリモートレジスタ(RWr/RWw)を占有しません。 詳細表示
- FAQ番号:16912
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CPU
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LCPU内蔵CC-Link機能でVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について
Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16906
- 公開日時:2013/01/17 08:49
- カテゴリー: CPU
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CC-LinkでQシリーズとLシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16893
- 公開日時:2013/01/17 08:29
- カテゴリー: CC-Link
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ユーザ登録フレームを使用時でも受信終了コード有効です。ユーザ登録フレームか受信終了コードのどちらかの条件を満たしたデータを受信することで、受信読出し要求信号:X3/XAがONします。 詳細表示
- FAQ番号:16871
- 公開日時:2013/01/10 19:00
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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伝文中に最終フレームと一致するデータがある場合は、別々のデータとして受信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16870
- 公開日時:2013/01/10 19:00
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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