よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。 詳細表示
- FAQ番号:14815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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105VAになります。 詳細表示
- FAQ番号:14772
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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形名にPの付くCPUは、プロセスCPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14735
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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分岐ユニットと増設ユニットを使用する際のCPUの制約について
シリアルNo.の上5桁が「13072」以降のLCPUを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14112
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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高速データロガーユニット使用時のCPU側プログラム要否について
必要ありません。 高速データロガーユニット設定ツールでの設定のみで、データロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:14055
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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GX LogViewerでは仕様のため、1トレンドウィンドウあたりの 最大表示グラフ本数は32本となります。 ロギングデータが33点以上有る場合は、「グラフ表示」メニューの 「グラフ描画対象のデータを変更」から選択して表示してください。 詳細表示
- FAQ番号:14015
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX LogViewer
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MX Component体験版と製品版の同時インストールについて
できません。 体験版をアンインストールした後に製品版をインストールしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13976
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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CC-LinkリモートI/Oユニットの「AJ65SBTB1」と「AJ65SBTB1B」の違いについて
CC-LinkリモートI/Oユニットの形名の見方は、以下となります。 ・AJ65SBTB1 ・S :小形タイプ ・B1:端子台1線式1コモンタイプ ・AJ65SBTB1B ・S :小形タイプ ・B1B:端子台1線式2コモンタイプ 詳細表示
- FAQ番号:13929
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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・周囲温度 25±5℃ ±0.1%以内 ・周囲温度 0~55℃ ±0.2%以内 (ディジタル出力値の最大値に対する精度です。) 詳細表示
- FAQ番号:13848
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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・周囲温度25±5℃ フルスケール×(±0.3%) ・周囲温度0~55℃ フルスケール×(±0.7%) 例)入力レンジ:38(- 200.0 ど~ 400.0 土),使用周囲温度:35 ℃,温度測定値 (PV):300 ℃のときの精度 (フルスケール)×(指示精度)+冷接点温度補償精度 =(400.0 ℃... 詳細表示
- FAQ番号:13846
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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