よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works3、特殊デバイス(SM/SD)、命令で設定する方法の3種類があります。 ・GX Works3で設定する方法 (1) GX Works3の[オンライン]-[時計設定]を選択します。 (2) 日付と時刻を設定し、実行でCPUユニットへ反映します。 ・特殊デバイス(SM/SD)で設定... 詳細表示
- FAQ番号:44322
- 公開日時:2024/03/15 11:30
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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FX3U-32BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12211
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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Ethernetユニットによる「COM.ERR.」LED消灯方法
GX Works2/GX Developerの操作で消灯できます。 操作方法を以下に示します。 (1)接続先指定で待機系CPUに接続する 待機系CPUに対して、“系指定なし”で接続してください。 下記は、Ethernet経由で待機系に接続する場合の例です。 (2)「COM.ERR.」LEDの消灯操作を... 詳細表示
- FAQ番号:16088
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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GX Developerの「接続先指定」がグレーアウトしていて選択できない。
シーケンサモニタ中の場合は選択できません。 ツールバーの「ウィンドウ」?「全てのウィンドウを閉じる」を実行し、接続先指定が選択できるか確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12245
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2でQシリーズにコメントを標準ROMへ書き込む方法について
次の操作で標準ROMを選択できます。(1) GX Works2のメニューで、[ オンライン ] ⇒ [ PC書込 ]を選択します。(2) 表示された画面の[ 対象メモリ ]をクリックすると、プルダウンメニューが表示されて 標準ROMを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:14745
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。 詳細表示
- FAQ番号:13646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works3のラベルに割付けられたデバイスの確認方法について
GX Works3とMELSEC iQ-Rシリーズでは、実デバイスをローカルラベルの自動割付デバイスとして使用しません。ローカルラベルは「デバイス/ラベルメモリ」内の「ラベルエリア」を使用しますので、GX Works2のようにデバイスを意識する必要はありません。 <ラベルエリアの設定>[ナビゲーションウィンドウ]... 詳細表示
- FAQ番号:18227
- 公開日時:2014/08/28 15:40
- カテゴリー: GX Works3
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FX3Gシーケンサには、FX3U-32BL形バッテリが装着できます。 また、装着後は必ずGX Developerのパラメータ画面の 「バッテリモード:バッテリを使用する」を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:12112
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:38727
- 公開日時:2022/03/14 15:35
- 更新日時:2023/01/11 09:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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GX Works3を立ち上げ、[ツール]-[プロファイル管理]-[登録]から、プロファイルを選択し登録を行います。 詳細表示
- FAQ番号:44317
- 公開日時:2024/03/15 11:37
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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