よくあるご質問
(FAQ)



製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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D/A変換許可/禁止を有効にするには、動作条件設定要求(Y9)のON/OFFが必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13658
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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リレー接点の保護用として直流負荷には転流ダイオード、 交流負荷にはサージアブゾーバ(C-R)を接続することをお勧めします。 詳細表示
- FAQ番号:12126
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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立ち下がり検出命令[PLF]と自己保持回路及びタイマ設定値の間接指定を使って ,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14433
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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零点信号(9A.9B)はDC.5V~24Vの仕様になっていますので、この電圧を 満足する出力にする必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:14336
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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方向の変更は可能です。 速度・位置切換え制御には、正転方向へ始動する「正転 速・位」と、逆転方向へ始動する「逆転 速・位」の2種類があります。 詳細表示
- FAQ番号:14095
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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BUSYがONするとすれば設定は合っていると思われます。 バッファメモリ”29”の格納値を確認してください。 ”29”は何軸目に接続した手動パルサを有効にするかの指定エリアです。 1軸目に接続した手動パルサを有効にするには”1”にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14570
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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更新タイミングは、以下となります。 ・送り現在値:1.8ms ・送り機械値:56.8ms 詳細表示
- FAQ番号:14074
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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Aシリーズ対応のA1S64TCTTBW-S1は3相には対応していないため CTは1つのみです。 1相のみ接続することになりますが、断線検出できない相が発生します。 参考のため紹介させていただきますが、Qシリーズの64TCTTBW-S1は 3相に対応しておりCTを2つ持っています。 詳細表示
- FAQ番号:13364
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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・入力方法を《EMOV E12.34 D0》の例で示します。 ・E ・〔MOV〕 ・〔SP〕 ・E ・1 ・2 ・〔ヘルプ〕 ・1(カクチョウモジ) ・1〔,を選択〕 ・3 ・4 ・〔SP〕 ・D ... 詳細表示
- FAQ番号:14624
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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位置決め始動時は、送り現在値でストロークリミットのチェックを行います。 また現状のソフトウェアストロークリミット選択は”送り機械値”に設定されています。 送り機械値の値がソフトウェアストロークリミット上限値(7500000)とソフトウェ アストロークリミット下限値(1500000)の範囲外になっていないか確... 詳細表示
- FAQ番号:14582
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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