よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
局番を飛ばして設定することは出来ません。 なんらかの理由によって,ある子局が機能停止したとき,監視時間以内にループバック 処理ができなくて,全システムのデータリンクの機能が停止することがあるためです。 《備考》 1.GPP機能ソフトウエアパッケージのリンクパラメータ設定操作にて,子局の削除 ... 詳細表示
- FAQ番号:14287
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
AH42は入出力占有点数として64点を占有します。 ただし、使用できる信号は後半の出力点数32点のみです。 前半の入力点数32点は、使用できません。 《補足説明》 A42XY形ダイナミック入出力ユニットは、MELSECNET/MINI-S3用 のAJ72PT35形データリンク... 詳細表示
- FAQ番号:14298
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
コンパイルBASICを使用するには、下記の周辺機器とソフトウェアが必要です。 (1)A7PHP/LM7000 (2)SW1SRX-AD51HP (3)アセンブラおよびリンカ(紹介品) Microsoft Macro Assembler Ver4.0 (AX対応)または M... 詳細表示
- FAQ番号:14323
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示
- FAQ番号:14350
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
(1)GOTシリーズとの接続は可能か? ・可能です。 (2)他社表示器との接続は可能か? ・各表示器メーカ側で接続可否調査検討を行い対応を考えているようです。 詳細については、各表示器メーカにお問い合わせください。 詳細表示
- FAQ番号:14486
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
-
特殊ユニットもQ2ACPU-S1の実入出力として制御できる1024点に含まれますの で、X/Y400以降を実入出力ユニット(特殊ユニットを含む)エリアとして使うことは できません。 X/Y400以降は、MELSECNETのリモートI/O局用やMELSECNET/M INI、CC-Linkの自動リフレッ... 詳細表示
- FAQ番号:14536
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: QnA
-
ふらつく状態がAとBのユニットを入れ替えたとき,Bのユニットについていくのであれば Bのユニットのハードウェアの故障も考えれます。 同じ熱電対で発生するのであれば,シールドとアナロググランドの接地方法を変更して 変化があるか確認してみてください。 詳細表示
- FAQ番号:14561
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示
- FAQ番号:14568
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
-
A1SJ71UC24のマルチドロップリンクは,マルチドロップリンク用のユニット(A0J2C25/A0J2C214)を接続しON/OFF情報の交信を行う機能です。 マルチドロップリンクと計算機リンクは、どちらかを選択して使用します。 同時に実行できません。 このためA1SJ71UC24で計算機リンクを行う場合は... 詳細表示
- FAQ番号:14572
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
2633件中 261 - 270 件を表示