よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Link IEフィールドネットワークのIPアドレス使用可否について
CC-Link IEフィールドのネットワークパラメータの設定で、IPアドレスは使用しません。 お客様は、IPアドレスを意識することなく、ご使用頂けます。 詳細表示
- FAQ番号:13752
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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AシリーズからQシリーズへプログラム流用する時の高速タイマ命令について
ACPUでは、T0~T199は低速タイマ、T200~T255は高速タイマとデバイス番号で決まっていました。 そのため、タイマ命令は「OUT Tn Km」のみでした。 QCPUでは、低速タイマ「OUT」、高速タイマ「OUTH」と命令で区別します。 GX DeveloperでPCタイプ変更時に、低速... 詳細表示
- FAQ番号:19404
- 公開日時:2016/08/31 10:02
- カテゴリー: プログラム関連
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SET命令とRST命令で同一デバイスを使用した場合は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18591
- 公開日時:2015/03/24 11:07
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC iQ-RシリーズにQシリーズ端子台/コネクタの流用可否について
MELSEC iQ-Rシリーズの端子台タイプの入出力ユニット、アナログユニットには、Qシリーズの18点ネジ端子台が取り付け可能です。また、40ピンコネクタのユニットも、配線コネクタをそのまま流用することができます。ただし、37ピンDサブコネクタのユニット(QX81、QY81P)は、コネクタと配線の変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:18239
- 公開日時:2014/08/28 19:13
- カテゴリー: 入出力
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使用可能ですが、CC-Link協会から推奨されているHUBをご使用ください。 当社もCC-Link IE フィールドネットワーク対応のHUB(NZ2EHG-T8N)を品揃えしております。 詳細表示
- FAQ番号:16648
- 公開日時:2012/12/04 13:23
- 更新日時:2019/06/17 16:23
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MELSECNET(II・/10・Hすべて)は同一番号のB・Wを複数局で書き込みエリア として使用することはできません。 MELSECNETのサイクリック通信仕様として、それぞれの局が書き込む(送信)するエ リアは、パラメータにより割り付けられます。 自局に割り付けられたLB/LWはCPUからリンクユ... 詳細表示
- FAQ番号:14586
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
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PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:14430
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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リフレッシュデバイス設定を空白にして、FROM/TO命令でバッファメモリの読出し/書込みは問題なく使用可能です。 リフレッシュデバイス設定とFROM/TO命令の併用はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13896
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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