よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
可能です。位置決め運転中にBFM#55、#56(運転速度変更値)に変更したい速度を設定してください。 ※ 運転速度変更値が更新された後、運転速度が変更されるまでの時間は ・1kHz以上で運転中の場合:(最大)3ms ・1kHz未満で運転中の場合:(最大)3パルス出力時間 となり... 詳細表示
-
F-12BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12252
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
-
不可能です。 1.AD71(S1)ユニットはパルス列を出力し制御する機能はありますが、偏差カ ウンタ機能を内蔵していませんので偏差カウンタの値を読み出すことはできません 。 《備考》 MR-SA形、MR-VC形などオールディジタル形のサーボアンプの場合、パ ラメータ... 詳細表示
- FAQ番号:14343
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
Windows7には、ヘルプの表示に必要なソフトウェアが標準でインストールされていないため、ご質問の現象が発生します。 表示方法を変更したVer.8.500W以降をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13421
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
位置決めユニットの偏差カウンタクリア信号はAD71のシステムが,原点復帰時にP LS出力前(始動時)とPLS出力後(原点復帰完了時)の2回出力させるのみで,シ ーケンスプログラムなどでユーザが制御することはできません。 《補足説明》 ユーザ側の信号で偏差カウンタクリアをかけたい場合は,サーボ... 詳細表示
- FAQ番号:14356
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
AD71ユニットの現在値は指令値に対して,出力パルス数を管理しているため,実現 在値ではありません。 したがって,実現在値を管理するためには,リニアスケールなどを使用して,テーブル などの移動量を直接読み出す必要があります。 《備考》 AD70ユニットはユニット自体に偏差カウンタ機能があり,サ... 詳細表示
- FAQ番号:14346
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
・内部では一定時間ごとにPLS出力をしており,つぎの単位時間に必要なPLS量を計算 したとき端数がでた分が変動になります。 ただし,変動は1PLSのみです。 例)次の単位時間に出力するべきPLS量:99.7PLS 0.7PLSは端数であり99PLSが出力される。 その次の単位時間... 詳細表示
- FAQ番号:14636
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
AJ65SBTB1-32DTE1とAJ65SBTB1-32DT1の違いについて
以下が大きな違いとなります。 ・AJ65SBTB1-32DT1 <入力仕様> ・入力形式 プラスコモン(シンクタイプ) ・定格入力電流 約5mA ・ON電圧 /ON電流 15V以上/3.0mA以上 ・OFF電圧/OFF電流 3V以下/0.5mA以下 ・入力応答時間 0.2ms以下 ... 詳細表示
- FAQ番号:13869
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
-
GX Developerで作成したプログラムをGX Works2で開けますか?
開けます。プロジェクト 他形式ファイルを開く 他形式プロジェクトを開く でプロジェクトファイルを指定下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12232
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
-
制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示
- FAQ番号:16069
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
2666件中 541 - 550 件を表示