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(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2633件中 51 - 60 件を表示

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  • GX Works2でQシリーズにコメントを標準ROMへ書き込む方法について

    次の操作で標準ROMを選択できます。(1) GX Works2のメニューで、[ オンライン ] ⇒ [ PC書込 ]を選択します。(2) 表示された画面の[ 対象メモリ ]をクリックすると、プルダウンメニューが表示されて  標準ROMを選択できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14745
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • 32ビットデータ 16ビットデータ変換

    (1)格納されている値が“-32768~+32767”の範囲であれば、そのまま下位 側を16ビットデータとして扱えば正常にデータ処理できます。 例)D1、D0の32ビットデータを16ビットに変換する場合 ただし、格納値は-32768~+32767であることとします。 実行命令 [ MOVP D0 ... 詳細表示

  • 使用可能なSDカードについて

    市販のSDカードも使用可能です。(最大32GB) 接続可能品として弊社にて動作確認を行ったSDカードをテクニカルニュースにてご紹介しております。 詳細表示

    • FAQ番号:13370
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • ラダー回路のファイル出力

    1.GX Developerのみ使用する場合(1)プログラムはできません。(2)デバイスコメントは、GX DeveloperとExcelを同時に立ち上げてコピー&ペースト操作ができます。この時、Excel側の行・列指定をGX Developerに合わせてください。 2.GX Developer+GX Conve... 詳細表示

    • FAQ番号:14543
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • 定数を10進数から16進数へ変換する命令について

    4桁以内の10進数であればBCD(P)命令、8桁以内の10進数であればDBCD(P)命令で、16進数へ変換できます。 詳細表示

  • EtherNet/IP通信の特徴について

    Class1通信は、データを定周期で送受信します。 主にPLCとセンサなどとの間のI/O通信やモーション制御などに用いられます。 Class3通信とUCMM通信は任意のタイミングでCIPコマンドの送受信を行う要求/応答型の通信です。 主に設定や診断の用途で用いられます。 Class3通信は通信時にCIPコ... 詳細表示

  • ワードデバイス(D)の指定ビット(ON/OFF)を接点の条件にしたい

    FX3U,FX3UCシリーズは、ワードデバイス中のビット指定によるプログラムを行うことができます。 指定方法は、ワードデバイス(Dのみ)+小数点+ビット位置(0-F)とします。 デバイス番号(例:D10Z0.5)やビット位置の番号(例:D10.5Z0)にインデックス修飾(Z,V)はできません。 <命令... 詳細表示

    • FAQ番号:17229
    • 公開日時:2013/04/10 01:15
    • カテゴリー: FX3U  ,  FX3UC
  • RUN中書込時にメモリ容量が足りないメッセージが表示された場合について

    RUN中書込時にプログラムを一時的に格納するための連続した空きメモリ容量が不足している場合に発生する現象です。 この場合、以下を行ってください。 (1)プログラムメモリ/標準RAM内のデータを整理して、連続した空きメモリを確保します。  GX Developerのメニュー「オンライン」→「PCメモリ整理」で実施し... 詳細表示

    • FAQ番号:14127
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • GX Works2のリスト表示について

    回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:14643
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works3のラベルに割付けられたデバイスの確認方法について

    GX Works3とMELSEC iQ-Rシリーズでは、実デバイスをローカルラベルの自動割付デバイスとして使用しません。ローカルラベルは「デバイス/ラベルメモリ」内の「ラベルエリア」を使用しますので、GX Works2のようにデバイスを意識する必要はありません。 <ラベルエリアの設定>[ナビゲーションウィンドウ]... 詳細表示

    • FAQ番号:18227
    • 公開日時:2014/08/28 15:40
    • カテゴリー: GX Works3

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