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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • FX3Gの入力配線

    シンク入力として使って頂く場合、 S/S端子と24Vを短絡しておく必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12294
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: FX3G
  • バッテリを必要とするメモリカセット

    RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示

  • デバイスメモリのエクスポート/インポートについて

    インポートには対応しておりません。エクスポートのみに対応しています。 詳細表示

  • 設定・モニタツールの設定情報(ロジック,I/O構成)のインポート/エクスポート機能について

    はい、設定のインポート/エクスポート機能を使うことにより、CPU以外のハードウェア設定情報およびロジックエディタ情報を保存/読込することができます。設定情報を保存するには、ハードウェア設定画面上の設定エリア内にあるCPUユニットを右クリックして「設定をエクスポート」を選択します。その後、新規プロジェクトで正しいC... 詳細表示

  • GX Works2の体験版はありますか

    無償でご使用頂けるGX Works2の体験版があります。三菱電機 FAサイトからダウンロード頂けます。 三菱電機 FAサイト → [ダウンロード] → [ソフトウェア] → [エンジニアリングソフトウェア]→ [シーケンサMELSECソフトウェア]→ [設定・プログラミング製品]→ [MELSOFT GX Wor... 詳細表示

    • FAQ番号:17459
    • 公開日時:2013/06/05 08:26
    • カテゴリー: GX Works2
  • QJ71E71でMELSOFT接続の台数制限について

    TCP/IP接続の場合、システム用の専用コネクション(1つ)と、ユーザ用のコネクション1~16を使用することで、 MELSOFT製品を最大17台同時に接続できます。 UDP/IP通信の場合、システム用の専用コネクション(1つ)を使用することで、複数のMELSOFT製品およびGOTを接続できます。 詳細表示

    • FAQ番号:17132
    • 公開日時:2013/03/04 14:33
    • 更新日時:2024/06/06 16:28
    • カテゴリー: Ethernet
  • 二重化システムのCC-Linkネットワークパラメータ設定

    CC-Linkユニットのパラメータ設定は、GX Works2/GX Developerのネットワークパラメータで設定します。(専用命令でのパラメータ設定はできません。) CC-Linkユニットを基本ベースに装着するか、増設ベースに装着するかにより以下の点が異なります。 1) 基本ベースに装着する場合  (1)ネ... 詳細表示

    • FAQ番号:16065
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QX42でパルスを取りこぼしなく実行できるパルス幅について

    最大スキャンタイム(10ms)+応答時間(10ms)=取りこぼさないパルス幅(20ms)となります。 詳細表示

    • FAQ番号:14788
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 入出力
  • CC-LinkのリモートI/Oのリフレッシュについて

    CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示

    • FAQ番号:14614
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • QnA接続時にLとMの扱い

    Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示

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