よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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DC5~12Vまでの範囲で使用可能です。 マニュアルには、定格負荷電圧:5/12V・使用負荷電圧範囲:4.5~15Vと記載して います。 ACユニットは、接点出力の場合最大負荷と最小負荷を記載しています。 これはユニット内部のリレー接点の動作範囲を示すためです。 トライアック出力ユニットはAC1... 詳細表示
- FAQ番号:14559
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU , QnA
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1.A3Uシーケンスプログラムの処理時間は、 「各命令の処理時間」「END処理時間」「リフレッシュ時間」等の和となります。 ここで各時間の算出方法は次の通りです。 各命令の処理時間-->一覧表より算出(A-CPUプログラミングマニュアル:SH-3436付録30P以 降) END処理時... 詳細表示
- FAQ番号:14476
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnU
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カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示
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連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示
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A1SJ71UC24-R2形計算機リンクユニットがあります。 ボーレート(伝送速度)はスイッチにより、300、600、1200、2400、 4800、9600、19200BPSから選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:14380
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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位置決めユニットの偏差カウンタクリア信号はAD71のシステムが,原点復帰時にP LS出力前(始動時)とPLS出力後(原点復帰完了時)の2回出力させるのみで,シ ーケンスプログラムなどでユーザが制御することはできません。 《補足説明》 ユーザ側の信号で偏差カウンタクリアをかけたい場合は,サーボ... 詳細表示
- FAQ番号:14356
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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スキャンタイムがコンスタントスキャンの設定値を超えた時のCPUの動作について
CPUユニットは、「PRG.TIME OVER」(エラーコード:5010)を検出し、コンスタントスキャンを無視してシーケンスプログラムのスキャンタイムで動作します。 詳細表示
- FAQ番号:14098
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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対象MODBUS(R)デバイス先頭番号は、「(実際のデバイス番号下5桁)-1」を設定します。 例)保持レジスタ400018の場合は「17」を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13719
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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脱着時は必ずSDカードスイッチをオフにしてアクセスランプが消えていることを確認して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13372
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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日本語(全角文字)のデータは文字化けしてしまいます。 日本語版、英語版と両方で使用される場合は、英数字を使用してプロジェクトを作成してください。 また、ラベルを使用するプロジェクトでは、プログラムのコンパイル時にプルグラム先頭にステートメントを挿入するため、先頭のステートメントが照合不一致となる場合があります。他... 詳細表示
- FAQ番号:13347
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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