よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
シンプルCPU通信機能使用時のRCPUの内蔵Ethernetポートの設定について
自動オープンUDPポートによって交信するため、設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:20230
- 公開日時:2018/06/14 14:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
TCP/IP接続の場合、システム用の専用コネクション(1つ)と、ユーザ用のコネクション1~16を使用することで、 MELSOFT製品を最大17台同時に接続できます。 UDP/IP通信の場合、システム用の専用コネクション(1つ)を使用することで、複数のMELSOFT製品およびGOTを接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:17132
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- 更新日時:2024/06/06 16:28
- カテゴリー: Ethernet
-
GX Works2のVersion1.56Jより、モニタ(書込モード)に対応しました。 Shift+F4でRUN中書込が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14672
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
E71の交信相手機器(通信ボード/ユニット)側の交換について 1.相手機器側のIPアドレスが同じのとき (1) E71の再立上げを行ってください。 [ E71の再立上げ手順 ] (1)全ての相手機器との交信を終了し、現在オープンしている全てのコネクションをク ... 詳細表示
- FAQ番号:14621
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
(1)入出力ユニットの単体故障を検出することはできません。 (ヒューズ断などの検出機能は、あります。) (2)ユニット単体の故障を検出するものではありませんが〈PC簡易監視ユニットAS91〉 というユニットを使用するのも1つの方法です。 このユニットは,使用するユニットの一番最後に装着することにより... 詳細表示
- FAQ番号:14584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。 ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示
-
ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示
-
FROM/TO命令で指定した転送ワード数が「0」のとき,シーケンサCPUはF ROM/TO命令を実行しないで,次の命令を実行します。 (FROM/TO命令の転送ワード数が「0」のとき,無処理) 《補足説明》 FROM/TO命令で指定した転送ワード数が該当特殊機能ユニットのバッファメモリ ... 詳細表示
- FAQ番号:14425
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
-
エラーコード「2100」は、「SP.UNIT LAY ERROR」で下記の要因が考えられます。 (1)PCパラメータのI/O割付設定で、入出力ユニットのところをインテリ(インテリジェント機能ユニット)で割り付けている。 または、その逆の設定を行っている。 (2)PCパラメータのI/O割付設定で、CPUユニットのと... 詳細表示
- FAQ番号:13626
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
F-12BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12252
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
2660件中 591 - 600 件を表示