よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示
- FAQ番号:24204
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/07/03 17:40
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
-
MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能と他のネットワーク同期通信機能の連携について
CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能と連携することができます。 CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能で、同じネットワークに接続されている他のスレーブ局を、MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせて動作させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:18252
- 公開日時:2014/09/05 15:38
- カテゴリー: CC-Link IE Field
-
MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで割込みプログラム起動前後のオーバヘッド時間について
割込み要因によりますが、起動前が12.8~25.8[μs]、起動後が8.5~19.4[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18213
- 公開日時:2014/08/26 14:45
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
デバイス使用リストの画面の中に「未使用コメント削除(M)」ボタンがありますので、検索/置換→デバイス使用リストを選択してデバイス使用リストを表示してください。 詳細表示
- FAQ番号:14671
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
ノートとステートメントは、プログラムファイルの中で一括管理しています。ノート・ステートメントを単独でコピー操作を行なうことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14532
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示
- FAQ番号:14531
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示
-
カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示
-
通常、サーボロック状態でCPUをRUNからSTOPにするとモータが回転を始める ことは有り得ません。シーケンサCPU(A1SD70以外)の出力(Y)などを経由 して指令をだしていませんか。 なお、サーボオンで0Vなのにサーボオフで電圧が多少出力されてもおかしくありませ ん。 詳細表示
- FAQ番号:14398
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
-
EEPROMやフラッシュROMは誤ってプログラムを 書き換えてしまうことを防止するためにプロテクトスイッチが 設けられています。このスイッチがONの場合は 書込み禁止となっています。 詳細表示
- FAQ番号:12177
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
2633件中 591 - 600 件を表示