よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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連続ロギングの場合のみ、下記のタイミングでファイルを切り替える様に設定できます。(1)レコード数が指定したレコード数となったとき 設定範囲:100~65500レコード(2)ファイルサイズが指定したサイズになったとき 設定範囲:10~16384kバイトただし、下記の場合は設定にかかわらず、ファイル切替えが発生します... 詳細表示
- FAQ番号:14810
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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・内部では一定時間ごとにPLS出力をしており,つぎの単位時間に必要なPLS量を計算 したとき端数がでた分が変動になります。 ただし,変動は1PLSのみです。 例)次の単位時間に出力するべきPLS量:99.7PLS 0.7PLSは端数であり99PLSが出力される。 その次の単位時間... 詳細表示
- FAQ番号:14636
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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以下を行ってください。 (1)増設ベースユニットの段数設定は,そのままにしてください。 (増設ベースユニットの1段目と2段目は,無い状態でシステム構築します。) (2)GPPによるパラメータ設定のI/O割付けで,従来の基本ベース,増設ベース の1段目と2段目で使用していたユニット部分を... 詳細表示
- FAQ番号:14437
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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小数点以下の端数は、ユニット内部で保持され、次回の位置決め時に反映されます。 ただし、定寸送り制御については、移動距離を一定(出力パルスを一定)とするため、始動時に端数パルスを0クリアした後、 制御を実行します。 詳細表示
- FAQ番号:14060
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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MX Componentで部品貼り付け時の非表示現象について
DEP(データ実行防止)機能の影響により発生する現象です。 詳細については、下記のテクニカルニュースを参照願います。 No.FA-D-0051 DEP(Data Execution Prevention:データ実行防止)機能に関する制限事項 詳細表示
- FAQ番号:13990
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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AD70DをA1ADP-SP+A1SD75Mに置き換える場合、サーボアンプおよびサーボモータも置き換える必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13786
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnN , AnA , AnU , QnA
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バッテリ長寿命化機能は使用できません。バッテリ長寿命化機能を使用しなくても、バッテリ寿命は従来のQnUCPUと同等となります。I/O割付のスイッチ設定は無視され、下記の動作となります。・バッテリによりデータ保持しているデータを消去しない。・SD119(バッテリ長寿命化要因)のビット0、1が0固定となる。 詳細表示
- FAQ番号:17016
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: GX Works2
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発生原因は 処置方法 詳細表示
- FAQ番号:16047
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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影響ありません。 インポジション信号は,偏差カウンタの溜りパルス数がインポジション範囲設定値にな ったときONしますので,電子ギアを変えたことによる指令パルス出力の倍数が変化し ても影響されません。 詳細表示
- FAQ番号:14358
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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(1)設定速度をmm単位で設定する場合は、10mm/min以下の値で設定できま せん。したがって5mm/minは設定不可です。 (2)設定速度をパルス単位で設定する場合は10PLS/sec以上の速度設定が可 能ですから、パルス単位で設定すると5mm/minでの設定は次の条件のとき ... 詳細表示
- FAQ番号:14347
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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