よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
SET命令とRST命令で同一デバイスを使用した場合は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18591
- 公開日時:2015/03/24 11:07
- カテゴリー: GX Works2
-
安全コントローラのネットワークユニット(WS0-GCC1とWS0-GETH1)の違いについて
CC-Linkインタフェースユニットにはなく、Ethernetインタフェースユニットを使用したときのみの機能は、以下となります。 ・ネットワーク経由による設定モニタツールの接続 ・安全コントローラのエラーおよびステータス情報の読み出し 一方、以下はCC-LinkインタフェースユニットとEthernetインタ... 詳細表示
- FAQ番号:17388
- 公開日時:2013/05/28 09:59
- カテゴリー: ネットワーク
-
QJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について
リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17131
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
-
現在生産中止となっております。後継機種としてQ61Pがあり、同じように使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14829
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
-
ツール→オプション→プログラムエディタ→ラダー/SFC→コメントでデバイスコメントの参照/反映先の指定をグローバルからローカルに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14670
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
プログラムをROM化することにより、バッテリが切れてもプログラムが消えることはあり ません。 詳細表示
-
A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について
A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示
- FAQ番号:14513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
-
続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示
-
立ち上がり検出命令[PLS]とセット/リセット命令[SET/RST],及び自 己保持回路を使って,例えばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
2648件中 591 - 600 件を表示