よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
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立ち上がり検出命令[PLS]および立ち下がり検出命令[PLF]を使って,例え ばつぎの回路で出力できます。(図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14427
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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回路例を下記に示します。 (図1参照) 《補足説明》 AnACPU/AnUCPUについては,専用命令(ON/OFF反転出力)で実行す ることもできます。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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周辺機器のモニタ機能では浮動小数点データをモニタすることはできません。 周辺機器のモニタ機能の10進数モニタと16進数モニタができます。 ・10進数モニタは指定デバイスデータをBIN値として計算した値を表示します。 ・16進数モニタは指定デバイスデータを16進で表示します。 周辺機器で浮動小数... 詳細表示
- FAQ番号:14407
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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CC-LinkアナログユニットのリモートREADY信号について
リモートREADY信号は、電源投入後またはテストモード終了後、イニシャルデータ設定が完了し、 イニシャルデータ設定完了フラグがOFFすると、ONします。 リモートREADY信号がONしない場合、イニシャルデータ設定が完了していないことになります。 パラメータでイニシャルデータ設定を行っている場合は、リモ... 詳細表示
- FAQ番号:13873
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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あります。特殊補助リレーM8028をONすることで、T32〜T62が10msタイマとして使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:12265
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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GX Developerでパラメータ→PCパラメータ→PCシステム設定1で RUN端子入力を設定します。設定した端子にスイッチなどを配線し、 プログラム+パラメータを転送すれば、配線したスイッチでRUN/STOPが 可能です。但し、シーケンサ本体のスイッチはSTOP側に固定しておいてください。 詳細表示
- FAQ番号:12182
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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インテリジェント機能ユニットモニタから該当のバッファメモリをモニタすることにより確認が可能です。 GX Works3のナビゲーションウィンドウの[パラメータ]-[ユニット情報]から、FX5-EIPを右クリックし”インテリジェント機能ユニットモニタ”を選択します。 詳細表示
- FAQ番号:45405
- 公開日時:2025/11/07 16:11
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信 , GX Works3
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モニタツールの設定情報のバックアップ 以下のモニタツールのフォルダ構成に従い設定データをバックアップします。 データ復元時は、バックアップデータをインストールした後、モニタツールを起動し、モニタ対象プロジェクト設定画面から割付情報データベースファイルを“再読込み”してください。 モニタツールのCSV 出力... 詳細表示
- FAQ番号:16050
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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