よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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入力のCOM端子はシーケンサ内部で接続されていてすべて同じ信号です。 増設ユニット単体でCOMと入力を短絡させてもLEDが点灯しない。 増設ユニットは基本ユニットに接続しなければ入力はONしません。 詳細表示
- FAQ番号:12121
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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H3081はアナログADP電源異常になり、アナログADPに電源が正常に供給されていない場合に発生します。FX5-4A-ADP、FX5-4DA-ADPは電源供給が必要なアダプタになりますので、アダプタ底面に電源コネクタが配線されているかご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:44303
- 公開日時:2024/03/15 13:57
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , アナログ
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GX Works3 Ver.1.095Z以降で対応しており、デバイス使用一覧からデバイスコメントの編集が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39869
- 公開日時:2023/08/24 09:56
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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FX5S CPUユニットでSDメモリカードユニットが必要になる機能について
SDメモリカードユニット:FX5-SDCDが必要になる機能は、下記になります。 ・ファームウェアアップデート機能 ※1 ・メモリカード機能 (SDメモリカード強制停止、ブート運転) ・データロギング機能 ・メモリダンプ機能 ・バックアップ/リストア機能 ・ファイル転送機能(FTPサーバ) ・ファ... 詳細表示
- FAQ番号:38853
- 公開日時:2023/02/01 12:56
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , オプション , CPUユニット
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安全リモートI/Oユニットがマスタ局とデータリンクしている場合、 エンジニアリングツールを使ってエラーの内容を確認できます。 (1) CC IE Field構成画面で安全リモートI/Oユニットを選択し、 [オンライン]→[スレーブ局のコマンド実行]を選択します。 (2) 「エラー履歴データ読出し... 詳細表示
- FAQ番号:24531
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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GX Developer/GX Works2は使用できません。 MELSEC iQ-Fシリーズは、GX Works3のみ対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:24176
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:33
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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以下のとおり、入力機器と使い方に応じて端子を使い分けて下さい。 (1) T0/T1端子非常停止スイッチ,ドアスイッチ等の機械式入力機器を使用し、かつ入力機器に対して短絡検知の故障診断をする場合(入力ダークテストを実施する場合)に使用します。 (2) COM+端子入力機器に対して短絡検知の故障診断をしない場合(... 詳細表示
- FAQ番号:17370
- 公開日時:2013/05/14 20:37
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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シンプルCPU通信機能とソケット通信は、同時に使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17120
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- 更新日時:2018/06/12 13:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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抵抗値は、330オーム、1/4Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16789
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16786
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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