よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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データロギングファイル転送(FTPサーバ自動転送)は、下記のファームウェアバージョンで対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.300以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.060以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1.020以降 またCPUユニットロギン... 詳細表示
- FAQ番号:44291
- 公開日時:2024/03/14 12:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのQ互換モード機能
MELSEC iQ-Rシリーズのアナログ入出力ユニットのバッファメモリを、 MELSEC-Qシリーズの互換対象となるユニットのアドレスと同等に配置して動作させる機能です。 この機能を利用することで、MELSEC-Qシリーズにおいて実績のあるシーケンスプログラムを流用できます。 なお、Q互換モードでは入出力信... 詳細表示
- FAQ番号:37773
- 公開日時:2020/03/27 14:06
- カテゴリー: アナログ
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSECNET(II)とMELSECNET/H(10)の光ケーブルの互換性について
ネットワークをMELSECNET/H(10)に置き換えても、既設光ケーブルはそのまま使用可能です。ただし、ケーブルの種類により局間距離が500mまたは200m以内となります。局間距離が長い場合は、既設光ケーブルの種類を確認してください。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A/QnA(大形),... 詳細表示
- FAQ番号:18670
- 公開日時:2015/06/03 13:26
- カテゴリー: ネットワークユニット
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Qシリーズの増設ベース段数設定ピン番号と増設ケーブルの接続順について
増設段数は、基本ベースユニットに接続した増設ベースユニットから接続順に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14758
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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(1)9P-25Pの変換は変換コネクタを使用してください。 (2)カード形モデムはTDKとアイワで実機確認しており、正常に交信できています。GX Developerの標準コマンドで接続できると思いますが、もし接続できない場合はHELPを参照して初期化コマンドをユーザ設定してください。 詳細表示
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パソコン用インターフェースボード、シーケンサユニットとも、内部での雷サージ対策は行なっていません。 対策としては、同軸ケーブル用アレスタの使用が考えられます。 色々条件があり保証するものでありませんが参考測定値を記載します。 接続同軸アレスタ(株式会社昭電殿製S-202a)を使用した場合の数値: ... 詳細表示
- FAQ番号:14601
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
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周辺機器とA6TELを電話回線で接続した場合と、周辺機器とCPUユニットを直接 接続した場合の処理時間の比較は次のようになります。 (下表参照) 《補足説明》 (1)回線品質が悪い場合は、モデムがリトライ処理を行うため上記の値より延びるこ とがあります。 (2)処理時間の目安 RS-... 詳細表示
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MX Sheetのロギングのロギング点数とシートの制限について
可能です。 ロギングの最大設定数は100で、1つの設定で最大256点まで可能です。 最大行数100万行を越えないようにしてください。 (Ver.3.002C以前は最大行数65536行です) 詳細表示
- FAQ番号:14007
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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