よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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絶対値システムに設定したAD75M3でリセット操作を行うと現在値が変わってしまう
絶対位置システムで現在値が変わる要因としては, ・サーボパラメータの設定が絶対位置の設定になっていない ・サーボアンプ側でバッテリを接続していない ・原点復帰後フラッシュROM書込みを行っていない ・電源立上げ後,原点復帰(データセット式)/現在値変更のプログラムを実行して いる が考えら... 詳細表示
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CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示
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アナログ/デジタル変換ユニットで処理時間を算出するときの注意点
A68ADの処理時間は,各変換処理を単独に設定した場合と同じように算出により求 められます。 各A/D変換方式の算出式は,下記のとおりです。 (1)サンプリング処理 (処理時間)=(使用チャンネル数)×2.5ms/チャンネル[ms] (2)回数による平均処理 (処理... 詳細表示
- FAQ番号:14335
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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光の強さを表わす単位です。 《補足説明》 (1)仕様のひとつに、伝送損失:最大12dB/kmがあります。 これは光エネルギーが伝送路(光ファイバ)中で、1kmあたり12dB減衰することをあらわします。 光エネルギーは光伝送路で指数関数的に減少していきます。 (2)dBは、ここでは減衰率と... 詳細表示
- FAQ番号:14289
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET(2)/B
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情報連携機能設定ツールとMESインタフェースユニットの接続について
以下をご確認ください。 ・パソコンとMESインタフェースユニットのIPアドレス設定(ユニットのデフォルトIPアドレスは、 192.168.3.3です) ・ファイアウォールの設定 ・pingなどによるネットワークの状態 詳細表示
- FAQ番号:14248
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示
- FAQ番号:14003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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マスタ局とローカル局の交信には、サイクリック伝送およびトランジェント伝送の 2種類の伝送方法があります。 (1)サイクリック伝送 ビット情報(リモート入力RX、リモート出力RY)およびワード情報(リモートレジスタRWw、RWr)により、 シーケンサCPU間でのデータ交信がN:Nでできます。 (2)トラン... 詳細表示
- FAQ番号:13620
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ローカル局間で通信を行うことは可能です。 ・サイクリック伝送の場合 リモート出力(RY)とリモートレジスタ(RWw)を使用します。 ・トランジェント伝送の場合 G(P).RIRD命令/G(P).RIWT命令を使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13388
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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EEPROMやフラッシュROMは誤ってプログラムを 書き換えてしまうことを防止するためにプロテクトスイッチが 設けられています。このスイッチがONの場合は 書込み禁止となっています。 詳細表示
- FAQ番号:12177
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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MELSOFTのARM64/ARM32プロセッサ搭載パソコンの対応について
MELSOFTは、ARM64/ARM32プロセッサ搭載パソコンに対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:38020
- 公開日時:2021/01/15 09:26
- カテゴリー: iQ Works
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