よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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バッファメモリ一括モニタ画面上部の「表示」を「32ビット整数」に変更することで、モニタできます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14103
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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インテリジェント機能ユニットのデータ操作を使用することで、FL-netインタフェースユニットのパラメータを設定できます。 インテリジェント機能ユニットのデータ操作の詳細、操作手順については以下マニュアルをご参照願います。 GX Works2 Version 1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能... 詳細表示
- FAQ番号:13802
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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共通コメントとプログラム別コメントにそれぞれ作成してください。 ツールのオプションで、デバイスコメントを切替えて使用することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13652
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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FX3U/FX3UCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D200-D7999、R0-R32767になります。このうちD200-D511はパラメータにより 非停電保持領域に変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:12255
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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動作完了フラグ:M8029は複数の命令で共用します。 特定の命令の実行完了結果を得るためには、 その命令の直下にM8029の接点をプログラムしてください。 プログラムの組み方は、下記の例を参照ください。 例 詳細表示
- FAQ番号:12146
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:13
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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入力のCOM端子はシーケンサ内部で接続されていてすべて同じ信号です。 増設ユニット単体でCOMと入力を短絡させてもLEDが点灯しない。 増設ユニットは基本ユニットに接続しなければ入力はONしません。 詳細表示
- FAQ番号:12121
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works3の[部品選択]ウィンドウの[ユニット]タブ⇒[ユニットFB]から、使用するユニットFBをプログラムエディタへドラッグ&ドロップで貼り付けて使用します。 詳細表示
- FAQ番号:44587
- 公開日時:2024/10/04 13:02
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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ファイルのオープン/生成関数でのファイル名(相対パス/絶対パス)指定について
VxWorksでは、全タスクでカレントディレクトリは1つしか保持できず、カレントディレクトリは全てのタスクで共有されるという制約があります。例えば、2つのタスクTaskAとTaskBがあり、TaskAがchdir("/dirA")を呼び出した後に、TaskBがchdir("/dirB")を呼び出しますと、Task... 詳細表示
- FAQ番号:17761
- 公開日時:2014/01/14 11:32
- カテゴリー: C言語CPU
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QJ71C24NのCPRTCL命令でプロトコルの連続実行について
1回のCPRTCL命令で最大8個まで連続実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16782
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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下記の機能があります。・ケーブル不良箇所検出機能 ケーブル不良による、通信異常が発生していることがわかる機能です。・ケーブル挿し間違い検出機能 ケーブルのINとOUTの挿し間違いによる、ループバックや解列が発生していることがわかる機能です。・管理局重複、局番重複検出機能 管理局重複、局番重複による、ループバックや... 詳細表示
- FAQ番号:16609
- 公開日時:2012/11/29 12:44
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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