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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • 標準ROMへの書込み回数確認について

    標準ROMへの書込み回数を確認する特殊レジスタはありません。 特殊レジスタ:SD687、SD688(標準ROM書込み回数指標)を目安にしてください。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットを使用しシーケンサCPUのデータレジスタ内容を読む方法について

    パソコン、表示器から計算機リンク経由でシーケンサCPUのデバイスデータを読む ことはできます。 1.パソコンとAJ71UC24を接続する場合   パソコンからシーケンサ内のデバイスデータを読出す場合は、専用プロトコルの   一括読出しコマンドで行います。   一括読出しコマンドには次のものがあります... 詳細表示

  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

  • 計算機リンクユニット同士の接続について

    1.4-P/S、4-SIOエラーは、スィッチ設定「ボーレートなど」に依るところ が多いので再確認してください。 2.1)結線は大丈夫のようです。 2)・設定の初期値は、終了までのデータ数=127ワード です。 ・終了コードを設定する必要があります。 ... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの終端抵抗の見分け方

    相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示

  • プログラミングユニットによる命令の導通状態チェック

    シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき    出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示

  • CPU交換時のプログラムコピーについて

    メモリコピー機能により、コピーすることができます。 メモリコピーの実行方法として、以下があります。 ・GX Developerのメモリコピー機能による方法 ・特殊リレーと特殊レジスタによる方法 詳細操作につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・QnPRHCPUユーザーズマニュアル(二重化システム編) 5.7節 詳細表示

    • FAQ番号:14195
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • リンク専用命令のチャンネルについて 

    チャンネルは、リンク専用命令で扱うデータを格納するネットワークユニットのエリアです。 複数チャンネルを使用することにより、自局から複数の他局へ同時にアクセスしたり、同一ネットワークユニットに対して読出しと書込みを同時に行うことが可能になります。 複数のリンク専用命令を同時に実行する場合は、リンク専用命令のチャンネ... 詳細表示

    • FAQ番号:13757
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • CC-Link IEフィールドネットワークの接続形態について 

    下記の接続形態が可能です。 ・ライン型 ・スター型 ・リング型 ・ライン型とスター型の混在 FAサイト内の仕様ページに説明を記載しております、ご参照ください。 "https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/ 詳細表示

    • FAQ番号:13739
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • シリアルコミュニケーションユニットの終端抵抗について

    シリアルコミュニケーションユニットのRS-422/485インタフェースは、110オームから330オームのワイドレンジに対応しています。 上記範囲の終端抵抗を使用する機器と接続することができます。 詳細表示

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