よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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プロジェクトのデータ(デバイスコメント、ステートメント、ノートなど)で使用する言語を選択します。 プロジェクトの言語を選択することにより、日本語以外の言語の文字でデータを作成することができます。 また、他言語で作成されたデータを文字化けせずに表示させ、確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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アナログ/デジタル変換ユニットで処理時間を算出するときの注意点
A68ADの処理時間は,各変換処理を単独に設定した場合と同じように算出により求 められます。 各A/D変換方式の算出式は,下記のとおりです。 (1)サンプリング処理 (処理時間)=(使用チャンネル数)×2.5ms/チャンネル[ms] (2)回数による平均処理 (処理... 詳細表示
- FAQ番号:14335
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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スキャンタイムがコンスタントスキャンの設定値を超えた時のCPUの動作について
CPUユニットは、「PRG.TIME OVER」(エラーコード:5010)を検出し、コンスタントスキャンを無視してシーケンスプログラムのスキャンタイムで動作します。 詳細表示
- FAQ番号:14098
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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高速データロガーユニットの時刻となります。 シーケンサCPUと時刻を合わせるタイミングは24時間に1回となります。 また、以下のタイミングでもシーケンサCPUの時刻を同期します。 ・シーケンサシステムの電源投入時 ・シーケンサCPUのリセット時 ・オートロギング機能の開始時 ・設定の更新時 ・YB(シーケンサCP... 詳細表示
- FAQ番号:14048
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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エラーコード「2400」は、「FILE SET ERROR」です。 要因としては、パラメータで指定したファイルが存在しない可能性があります。 個別情報パラメータNo.「7000H」は、プログラム設定に該当します。 プログラム設定で設定したプログラムとCPU内に格納されているプログラムが同一かどうかを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13711
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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1K点は1024点になります。 131072点の場合は、128K点の設定となります。 詳細表示
- FAQ番号:13655
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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(1)熱電対入力ユニット、測温抵抗体入力ユニットの場合、ユニット本体の断線検出時変換設定により、断線検出時のPV値をダウンスケール、アップスケール、任意の値にすることができます。(下図1を参照してください。) (2)プログラムにより断線検出する方法もあります。 機能:断線検出やセンサバーンアウト時に測定入力値を... 詳細表示
- FAQ番号:13520
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13446
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ZP.OPEN命令が異常完了した場合、完了ビットデバイスの(D1)+0と(D1)+1の両方がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13383
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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・QnACPUと新形Qシリーズは、処理時間を短縮するためRUN中書込み後にプログラ ムが壊れないよう必要な範囲のみ照合をしています。 *RUN中書込みでステップ数が増加する場合、書き込む回路ブロック以降は増加ステッ プ数分うしろへシフトさせるのみでありプログラム内容は変化しないため照合を省略し ... 詳細表示
- FAQ番号:13328
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GPP機能ソフトウェアパッケージ
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