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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • QJ72LP25-25の複数枚装着可否について

    2枚装着することはできません。 QJ72LP25-25は、1枚のみ装着可能です。 (装着位置は、基本ベースユニットのCPUスロットです。) 詳細表示

    • FAQ番号:14190
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • AJ35TC1-32TにA6TE2-16SR接続できますか

    AJ35TC1-32TとA6TE2-16SR(N)は接続できます。 AJ35TC1-32Tは、A1SY41と同一のピン配列になっているためです。 詳細表示

  • 複数タスクの同時起動

    プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。  ex.     起動番... 詳細表示

  • 白金測温抵抗体(Pt100)温度入力ユニットの総合精度(誤差補正オフセット/ゲイン調整)

    誤差補正を行ってもフルスケールの範囲は変わりません。 ここでのフルスケールとは、-180℃から600℃になります。 《備考》 総合精度とは、入力に対する出力のバラツキ範囲で、温度検出値(ディジタル値)の最 大値に対する精度です。 詳細表示

  • 位置決めユニットの零点信号

    零点信号(9A.9B)はDC.5V~24Vの仕様になっていますので、この電圧を 満足する出力にする必要があります。 詳細表示

  • 原点復帰始動時のエラー“77”について

    原点復帰実行後の原点復帰完了情報はAD71のバッテリバックアップ領域に記憶させ ているので,原点復帰完了後,シーケンサリセットまたはシーケンサの電源をOFF→ ONしても原点復帰完了を記憶しているため,連続して原点復帰始動するとエラーにな ります。 《補足説明》 原点復帰完了情報はJOG... 詳細表示

  • バックラッシュ補正時の手動パルサ運転

    手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示

  • バッファメモリのデータ更新時間の遅れ

    AD71ユニットバッファメモリ中の現在値データの更新はAD71ユニットのOS( オペレーションシステム)にて処理され,1回の処理ルーチン(スキャン)で必ず1回 は更新します。 ただし,スキャン時間は処理内容によって異なり,0.1秒はもっとも長いスキャン時 間で最大値のことです。 《備考》 ... 詳細表示

  • AD72の外部配線用コネクタの形名

    外部配線用コネクタの形名とメーカ名を下記に示します。  形     名:17JE-23090-02-D8A  コネクタの種類:9ピンコネクタ(ピンタイプ)  用     途:X SERVO、Y SERVOコネクタ用  形     名:17JE-13090-02-D8A  コネクタの種類:... 詳細表示

  • AD61(高速カウンタユニット)の停電保持

    AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示

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