よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートの設定について
GX Works2またはGX DeveloperのPCパラメータの「内蔵Ethernetポート設定」で行います。 詳細表示
- FAQ番号:13819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートで使用するケーブルについて
ユニバーサルモデルCPUの内蔵Ethernetポートに接続する時に、ハブを使用せずEthernet ケーブル1 本で、直結接続する場合は、ストレートケーブルとクロースケーブルの両方とも使用できます。ハブを経由して接続する場合は、ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13810
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FL-netインタフェースユニットのバッファメモリアドレス : 9E0H ~ 9EFHに、参加ノード一覧として他ノードでの トークン参加状態がビット単位で格納されます。 上記バッファメモリアドレスをご確認ください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 FL-net(OPCN-2) インタフェースユニ... 詳細表示
- FAQ番号:13803
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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以下を行ってください。 (1)イニシャル処理の設定内容に誤りがないか確認してください。 (2)シーケンサの状態や配線の状態を確認してください。 (3)接続したFL-netユニット同士のFL-netプロトコルバージョンが同一であるか、確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13796
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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リング接続において、局番順に接続する必要はありません。 また、任意の局番に設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13761
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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(1)ユニバーサルモデル QCPU(Ethernet内蔵タイプを含む) SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト/8Mバイト品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で... 詳細表示
- FAQ番号:13506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC-Link/CC-Link/LT診断」にて確認できます。 CC-Link/CC-Link/LT診断画面の「他局モニタ」ボタンを 押すと表示される画面に各局の状態が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:13485
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FX3Gシーケンサの内蔵USBポート用のUSBドライバはどこにありますか?
GX DeveloperrもしくはGX Works2をインストールしたフォルダの中の Easysocketフォルダの USBDriverフォルダの中にあります。 詳細表示
- FAQ番号:12259
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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VAL命令で符号は必須になり、無視して使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:44590
- 公開日時:2024/10/04 13:00
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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