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(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • 二重化CPUによるファイルレジスタのトラッキング

    GX Works2/GX Developerの二重化パラメータ設定で、トラッキングデバイス設定を「デバイス詳細設定」に変更してから、トラッキングするファイルレジスタの範囲を設定してください。 トラッキングデバイスの詳細設定では、トラッキングブロックNo.ごとにデバイス転送範囲の設定を行いますが、トラッキング... 詳細表示

    • FAQ番号:16067
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Qシリーズ用リレー出力ユニットの開閉電圧AC240Vと記載の意味について

    AC240Vで使用できます。AC100Vでも使用可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14790
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 入出力
  • Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について

    PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示

    • FAQ番号:14789
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 入出力
  • GX Works2でのデバイスメモリを読み出し方法について

    [オンライン]→[PC 読出]の画面にて、ファイル一覧の「デバイスメモリ」を対象にチェックを入れ、PC読出しを実行してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14647
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • MELSECNET/MINI用AJ35PTF-R2の通信制御について

    1.パソコンとAJ35PTF-R2との書込み/読出しは、A1SJ71UC24- R2と同一です。   ただし、パソコンからAJ35PTF-R2に送られたデータは、AJ35PTF -R2から   マスタユニットに転送されますので、パソコンから書込みを行ったとき、シーケン サ側で   読出しが完了するまで... 詳細表示

  • AD51-S3の入出力番号はどうなりますか

    AD51-S3は2スロット占有のユニットで48点を占有します。 2スロットのうち、前のスロットは使用していない空きスロット(16点)になっています 。 後のスロットが特殊機能ユニット(32点)になります。 (下図参照) パラメータのI/O割付けを行う場合は次のようにしてください。  前スロット  ... 詳細表示

  • GX Works2のFL-net設定について

    インテリジェント機能ユニットのデータ操作を使用することで、FL-netインタフェースユニットのパラメータを設定できます。 インテリジェント機能ユニットのデータ操作の詳細、操作手順については以下マニュアルをご参照願います。 GX Works2 Version 1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能... 詳細表示

    • FAQ番号:13802
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
  • MODBUS(R)インタフェースユニットの専用命令について

    <マスタ局機能を使用する場合> 自動交信機能を使用しない場合、パラメータ設定なしで専用命令を使用して通信することができます。 <スレーブ局機能を使用する場合> MODBUS(R)デバイス割付パラメータを設定する必要があります。 ただし、あらかじめ設定されている初期値を使用する場合は、上記パラメータの設定は不要で... 詳細表示

    • FAQ番号:13715
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • 高速入力ユニットのI/O割付の誤設定時の動作について

    PCパラメータの「I/O割付設定」内の「詳細設定」で、「I/O応答時間」をデフォルトの10msと設定している場合、QX40-S1の応答時間はデフォルトの0.2msとなります。 「I/O応答時間」をデフォルト以外に変更した場合、パラメータエラーが発生します。 詳細表示

    • FAQ番号:13587
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 入出力
  • キープリレーがキープされない

    シーケンスプログラム中にキープリレーの番号を使った OUT命令があるばあい、キープ情報がOUT命令によって 上書きされ、クリアされている可能性があります。 キープしたいデバイス番号に対してはOUT命令は 使用せず、SET命令を使用してください。 詳細表示

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