よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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FX3U-2HSY-ADP/FX2N-10PGで出力可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12187
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2023/01/27 16:06
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX2NC , FX3U , FX3UC
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GX Developerのパラメータ設定で行い、シーケンサに書き込む。 または、シーケンサプログラムにより D8120(通信設定フォーマット)に設定を書き込む。 詳細表示
- FAQ番号:12175
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
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シーケンサに装着済みのF2-40BLにはプリント基板付きの タイプがありますが、補用品の基板なし品のバッテリも同一機能です。 詳細表示
- FAQ番号:12113
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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入力信号形式が異なります。FX3G、FX3U以外の国内向製品は 全てシンク入力になりますが海外向け製品、およびFX3G、FX3Uは、 シンク/ソース入力の切替えが可能です。 また、トランジスタ出力にもシンク/ソースの違いがあります。 FX3G、FX3Uシリーズは全製品で各種の海外規格を取得しています。 FX3G、... 詳細表示
- FAQ番号:12104
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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CC-Link IE TSNのCANopen通信機能について
FX5-CCLGN-MSが対応しているCANopen通信機能は、CANopenプロファイルのCiA402に準拠したものであり、CiA402のデバイスプロファイルに対応した機器を制御することができます。 FX5-CCLGN-MSはCiA402制御モードのうち、プロファイル位置モード(pp)、プロファイル速度モード... 詳細表示
- FAQ番号:44468
- 公開日時:2024/07/02 10:48
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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FX5-CNV-BUSは、増設ケーブルタイプになります。 ・FX5-CNV-BUSの前段ユニットが、増設ケーブルタイプのユニットの場合に使用します。 FX5-CNV-BUSCは、増設コネクタタイプになります。 ・FX5-CNV-BUSCの前段ユニットが、増設コネクタタイプのユニットの場合に使用します... 詳細表示
- FAQ番号:44310
- 公開日時:2024/03/15 13:50
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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データロギングファイルのFTPサーバ自動転送機能の仕様差異について
iQ-Fシリーズでは、下記の点が異なります。 ・エラー履歴 FX5 CPUユニットの電源をOFFした場合、エラー履歴はクリアされます。 ・CPUユニットロギング設定ツールの設定内容 DNSサーバの設定には対応していません。 ・ディレクトリ FTPサーバに指定したディレクトリが存在しない場合、エラ... 詳細表示
- FAQ番号:44292
- 公開日時:2024/03/14 12:58
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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FX5CPUユニットまたはFX5-ENET、FX5-ENET/IPのシンプルCPU通信機能で通信可能です。 ※FX5U、FX5UC CPUユニットのファームウェアバージョン 1.270以降、FX5UJ CPUユニットのファームウェアバージョン 1.040以降、FX5S CPUユニットのファームウェアバージョン ... 詳細表示
- FAQ番号:38858
- 公開日時:2023/01/12 16:23
- 更新日時:2023/06/23 11:03
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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内蔵位置決め機能のCW/CCW(正転パルス/逆転パルス)出力について
FX5U/FX5UC/FX5S CPUユニット は対応可能です。GX Works3のパラメータ設定で、最大2軸使用可能です。 また、高速パルス入出力ユニットを増設すれば、最大8軸追加可能です。 FX5UJ CPUユニットの内蔵位置決め機能では、CW/CCW出力は非対応になります。高速パルス入出力ユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:24190
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 16:53
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , モーション・位置決め
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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