よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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QJ71E71-100でストレート/クロスケーブルの自動判別について
QJ71E71-100は、AUTO MDI/MDI-X(ストレート/クロスケーブル自動判別)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17213
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の固定バッファ交信時のデータ長について
データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり : ワード単位・固定バッファ交信 無手順 : バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17159
- 公開日時:2013/03/04 14:53
- カテゴリー: Ethernet
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バッファメモリ:C9h(ハブ接続状態エリア)のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。バッファメモリ:C9hのbit10がONで、ハブと接続中です。ハブ接続状態モニタ機能は、QJ71E71-100の機能バージョンD以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17144
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: Ethernet
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従来機種よりも消費電流が大きくなります。0.58A(CPUユニット単体)/0.6A(拡張SRAMカセット装着時)システムの総消費電流に合わせて、電源ユニットを選定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16997
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユーザプログラムを実行するタスクで,浮動小数点(float型,double型)を使用していないかご確認ください。使用している場合は,タスク起動時に必ずタスクオプションに VX_FP_TASK を設定してください。オプションを設定していない場合,ユーザプログラムのタスク切替え時に変数が意図しない値に書き変わる場合が... 詳細表示
- FAQ番号:16941
- 公開日時:2013/01/17 09:25
- カテゴリー: C言語CPU
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ハイパフォーマンスQCPUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータで設定を行う場合は、最大8枚まで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、最大64枚まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16838
- 公開日時:2013/01/10 09:19
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Linkで使用できるケーブルは、専用ケーブルです。 汎用ケーブルは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:16823
- 公開日時:2013/01/17 09:37
- 更新日時:2024/07/05 10:44
- カテゴリー: CC-Link
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パソコンに下記のCC-Link IEフィールドネットワークインタフェースボードを装着することで使用できます。 ・Q80BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCIスロットまたはPCI-Xスロット ・Q81BD-J71GF11-T2 装着スロット:PCI Express®スロット 詳細表示
- FAQ番号:16644
- 公開日時:2012/12/04 13:24
- 更新日時:2019/06/28 15:26
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタ、特殊設定、ソース情報、拡張ファイルレジスタなどの情報が保存できます。 ※ ソース情報は基本ユニットVer.3.00以上で対応しています。 なお、ソース情報は容量が大きいため、ソース情報格納専用 エリアを持つFX3U-FLR... 詳細表示
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FX3U,FX3UC基本ユニットのGX Works2によるCC-Linkパラメータ設定対応バージョン
Ver.3.10以上になります。(GX Works2はVer.1.73B以上で対応)基本ユニットのバージョンは、特殊レジスタD8001(PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。(例) GX Works2で特殊レジスタD8001をモニタした場合 D8001に格納されている... 詳細表示
- FAQ番号:16295
- 公開日時:2012/10/17 20:56
- カテゴリー: FX3U
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