よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24177
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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MX Component/MX Sheetでソケット生成エラー(0x01808007)が発生
<MELSOFT SoftGOTを使用している場合> ・アプリケーションを「管理者として実行」を選択して実行します。 <上記に該当しない場合> ・パソコン側で使用するポート番号は、他のアプリケーションによって使用されているポート番号と異なる番号を使用してください。 ・IPアドレスの各オクテットの先頭が0から始まっ... 詳細表示
- FAQ番号:19380
- 公開日時:2016/07/14 11:38
- カテゴリー: MX Component
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QJ71E71シリーズ同士であれば、READ/WRITE命令を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17113
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71C24Nの無手順プロトコルで受信読出し要求がONしない
受信終了コードのデフォルトはCR+LF(0DH、0AH)です。受信終了データ数のデフォルトは511ワードです。このため、デフォルトではCR+LFの受信または、511ワード受信したタイミングで受信読出し要求信号:X3/XAがONします。下記のいづれかの方法で受信終了コードの設定を変更してください。1.GX Work... 詳細表示
- FAQ番号:16800
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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専用命令のCPRTCL命令を実行することで、指定したプロトコルが実行されます。 詳細表示
- FAQ番号:16770
- 公開日時:2013/01/08 18:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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トリガロギング時の設定でトリガ発生タイミング前後で収集するデータ回数のことです。 詳細表示
- FAQ番号:14808
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPUのコネクタ端子は、内蔵I/O機能の端子として利用できます。 各内蔵I/O 機能の設定は、プログラミングツールのパラメータで設定します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14799
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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プロジェクトのデータ(デバイスコメント、ステートメント、ノートなど)で使用する言語を選択します。 プロジェクトの言語を選択することにより、日本語以外の言語の文字でデータを作成することができます。 また、他言語で作成されたデータを文字化けせずに表示させ、確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のVersion1.56Jより、モニタ(書込モード)に対応しました。 Shift+F4でRUN中書込が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14672
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
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