よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示
- FAQ番号:16286
- 公開日時:2012/10/01 18:01
- カテゴリー: AnS
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クロスリファレンスでブロックを指定して(ブロック1の場合はBL1)、検索してください。 図は表示されませんが、起動元のプログラム位置がわかります。 詳細表示
- FAQ番号:16255
- 公開日時:2012/10/01 17:49
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developerにおいて、ネットワークパラメータの“局番<->IP 関連情報”の設定が正しく行われているか確認をお願いします。注 READ/WRITE命令の“対象局番号”で指定している局で断線など、物理的に接続できなくなった場合、READ/WRITE命令はエラー完了します。この場合、“対象局番号”を代えて... 詳細表示
- FAQ番号:16066
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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応用関数名、共通命令名、特殊命令名、命令語などで使用している文字列が予約語となりラベル名に使用できません。 他にもラベル名に使用不可な文字列がありますので、下記マニュアルに記載されている一覧を参照願います。 ・GX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル (共通編) 付.9 ラベル名やデータ... 詳細表示
- FAQ番号:14692
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2の体験版は、弊社FAサイトよりダウンロードいただけます。 詳細表示
- FAQ番号:14660
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示
- FAQ番号:14635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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1.A32RBとA33RBは,いずれも基本ベースとして8スロットあるものとしてI/ O番号を決めます。 A32RBは装着可能スロットが、2スロットであり空きが6スロット,同様にA33R Bは空きが5スロットあるものとして割り付けます。 I/O割付けで空き0点の設定を行なった場合は,増設ベースの先頭... 詳細表示
- FAQ番号:14633
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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PX Developerモニタツール表示のアラーム情報について
過去に発生したHHAやLLAなどのアラーム情報は、停電時やシーケンサ電源断時にもモニタツールの警報一覧に残ります。 詳細表示
- FAQ番号:14236
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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MELSECNET/HリモートI/Oネットにおけるリンクデータの送受信および伝送遅れ時間を考慮する必要があります。 伝送遅れ時間は、 ・リモートマスタ局のスキャンタイム(リンクリフレッシュ時間を除く) ・リモートマスタ局のリンクリフレッシュ時間 ・リンクスキャンタイム ・リモートI/O局のI/Oリフレッシ... 詳細表示
- FAQ番号:14194
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14080
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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