よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CPUユニットロギング設定ツールのOS対応バージョンについて
OS対応バージョンは以下の通りとなります。 ・Windows 7:1.05F以降* ・Windows 7(64bit):1.18U以降* ・Windows 8:1.30G以降* ・Windows 10:1.58L以降 ・Windows 11:1.130L以降 *以下のOSのサポートを終了しました。 ・Windo... 詳細表示
- FAQ番号:19742
- 公開日時:2017/11/22 13:12
- カテゴリー: CPUユニットロギング設定ツール
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GX Works2を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について
桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。ただし、構造体型のラベルは桁指定できません。 グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビット... 詳細表示
- FAQ番号:18593
- 公開日時:2015/03/24 11:06
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能でできることについて
ユニット間同期機能は、同期対象となる複数の入出力ユニットやインテリジェント機能ユニットの、入力または出力のタイミングを合わせる機能です。ユニット間同期機能は、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-LinkIEフィールドネットワーク・SSCNETIII/H同期通信機能と連携することができます。これにより... 詳細表示
- FAQ番号:18218
- 公開日時:2014/09/12 16:25
- カテゴリー: シーケンサCPU
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LJ71E71-100でストレート/クロスケーブルの自動判別について
LJ71E71-100は、AUTO MDI/MDI-X(ストレート/クロスケーブル自動判別)に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17214
- 公開日時:2013/03/04 15:14
- カテゴリー: Ethernet
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データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり:ワード単位・固定バッファ交信 無手順 :バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17109
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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QnUDVCPUでデバイスコメントのFlash/ATAカード格納について
Flashカード、ATAカードを使用できないため指定できません。デバイスコメントファイルの格納先にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17008
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Flashカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17003
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SRAMカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17002
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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コントローラ分散制御・I/O 制御・安全制御・モーション制御を統合するオールラウンドなフィールドネットワークです。最新のギガビットEthernet技術を採用しており、生産現場で要求される高速な制御に加えて、大容量データの管理、自由な配線性、簡単な立上げ・メンテナンスなど、システムの全体最適化が可能です。ラインや装... 詳細表示
- FAQ番号:16611
- 公開日時:2012/11/29 17:21
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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二重化システムでは、基本ベースに装着されているユニットが故障しても、運転を継続したままユニットを交換できます。 基本ベースのユニットが故障すると、系切替えにより制御が待機系(新制御系)に切り換わりますので、故障ユニットが装着された系(旧制御系)の電源をOFFして、ユニットの交換作業を行います。 ※ユニット交換の... 詳細表示
- FAQ番号:16099
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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