よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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アナログユニットFBによる調節弁に対するフルオープン出力値及び、タイトシャット出力値のMV出力方法
拡張モード*1を有しているチャンネル間絶縁ディジタル-アナログ変換ユニット(Q62DA-FG、 Q66DA-G)で、PX Developerのタイトシャット/フルオープン機能によりフルオープン出力値、タイトシャット出力値を出力する方法を以下に示します。 *1 通常の4~20mA、1~5Vのレンジ設定に比べて、出力... 詳細表示
- FAQ番号:16043
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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ラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14750
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2インストール時のGX Developer削除について
GX Works2をインストールする際、GX Developerは削除する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:14708
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のプロジェクトをQCPUから読出し、GX Developerでの修正方法について
シンプルプロジェクトで作成した場合問題なく読み出せますが、構造化プロジェクトで作成した場合、読み出すことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14658
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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(1)UC24のCS信号・DSR信号のいずれかがOFFしていると送信待ちとなります。 また、CD信号がOFFしていると送信・受信とも伝文を読み飛ばします。 (2)専用プロトコルであれば、RUN・NEU・CPUR/WのLEDが点灯で、伝文を送信 してもLEDの状態が変化しない場合はCD信号がOFFして... 詳細表示
- FAQ番号:14631
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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1.一般的には蛍光灯によるノイズの影響を受けてシーケンサが誤動作することはあり ません。 2.雑音防止器付きの蛍光灯を使用することによりノイズを更に軽減することができま す。 詳細表示
- FAQ番号:14278
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他全般(規格、海外サービスなど)
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・A系に装着したネットワークユニットは、局番0(多重リモートマスタ局)に設定してください。 B系に装着したネットワークユニットは、局番1から64の任意の局番を設定してください。 B系に装着したネットワークユニットを局番0に設定した場合は、「LINK PARA.ERROR」になります。 ・A系とB系のネットワー... 詳細表示
- FAQ番号:14199
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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制御系と待機系は、同じハードウェア構成にしてください。 Qシリーズ二重化CPUでは、基本ベースユニットの装着状態の両系同一性チェックを行っています。 両系同一性チェックで不一致となった場合、「UNIT LAY. DIFF.」のエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14159
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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方向の変更は可能です。 速度・位置切換え制御には、正転方向へ始動する「正転 速・位」と、逆転方向へ始動する「逆転 速・位」の2種類があります。 詳細表示
- FAQ番号:14095
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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