よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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PCタイプ変更前に、COMMENTをプログラム別コメント“MAIN”にコピーしてください。Q00JCPU、Q00CPU、Q01CPUでは、共通コメントを扱うことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13674
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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以下マニュアルを参照してください。 Qn(H)/QnPH/QnPRHCPU ユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示
- FAQ番号:13685
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MODBUS(R)インタフェースユニット自動交信パラメータの書込み、読出し点数について
1伝文でアクセス可能なデバイス点数は、以下となります。 ・コイル、入力読出しは2000点 ・入力レジスタ保持レジスタ読出しは125点 ・1コイル書込みは1968点 ・保持レジスタ書込みは123点 ・複数レジスタの読出し/書込み(設定値5050H)の場合は読出し125点、書込み121点 詳細表示
- FAQ番号:13720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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MESインタフェースユニットの通信アクションのレスポンスが遅い
以下の対応についてご検討願います。 ・使用するデバイスデータ点数を見直してください。 ・デバイスタグ設定内の「収集を効率化する」設定をご活用ください。 ・ハンドシェイクジョブの場合、デバイスタグ設定内の「収集しない」設定をご活用ください。 (ハンドシェイクジョブは実行時にジョブで使用するタグ要素値を収集するため... 詳細表示
- FAQ番号:13972
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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三菱電機FAサイトから最新版の高速データロガーユニット設定ツールを無償でダウンロードして 使用することができます。 高速データロガーユニット内からダウンロードして使用可能ですが、最新版を使用される場合は 三菱電機FAサイトからダウンロード願います。 詳細表示
- FAQ番号:14019
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14081
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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同軸ケーブルが断線した場合、データリンクは続行できません。 同軸バスシステムでは、ネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが、同軸ケーブルが断線すると一方の端に終端抵抗がなくなるため、データリンクはできなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:14084
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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マスタ局のリモート入力RXとローカル局のリモート入力RX、リモート出力RYは異常局からのデータを設定に応じてクリア/保持します。 マスタ局のリモートレジスタRWrとローカル局のリモートレジスタRWw、リモートレジスタRWrは異常局からのデータを設定に関係なく保持します。 詳細表示
- FAQ番号:14125
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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系切替えには、以下の2種類があります。 (1)システム切替え ・制御系異常時の切替え ・制御系CPUユニットで停止エラーが発生したとき ・制御系の電源をOFFしたとき ・制御系CPUユニットをリセットしたとき ・ネットワークユニットからの切替え要求による系切替え ・CC-Link IEコントローラネッ... 詳細表示
- FAQ番号:14160
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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DC5V定格出力電流は、2倍になりません。 二重化電源ユニット1台分のDC5V定格出力電流を(8.5A)を超えないようにしてください。 二重化電源ユニットは、2台並列で運転すると負荷電流を半分ずつ負担して運転します。 一方の二重化電源ユニットが故障した場合には、他方の二重化電源ユニットのみで運転します。 詳細表示
- FAQ番号:14172
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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