よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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1ネットワークあたり128K点(131072点、256Kバイト)です。拡張モードを使った場合、1局に最大128K点(131072点、256Kバイト)まで割当てられます。注意事項:ベーシックモデルQCPU、安全CPUと組合せる場合は16K点です。 詳細表示
- FAQ番号:16578
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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複数ネットワークシステムにおいて、他ネットワークの局へトランジェント伝送する機能です。 詳細表示
- FAQ番号:16573
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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追加機器無しで、ケーブルの二重化が実現できます。また、1つの経路に障害があっても代替経路が存在し、システムの運用に支障をきたしません。 詳細表示
- FAQ番号:16571
- 公開日時:2012/11/29 15:51
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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GX SimulatorのWindows 8(32ビット版)対応について
Windows 8(32ビット版)に対応していません。最新の対応状況はアップデート版の詳細情報を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:16545
- 公開日時:2012/11/26 09:42
- カテゴリー: GX Simulator
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。 ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから 読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16357
- 公開日時:2012/10/23 12:09
- カテゴリー: FX2N
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可能です。なお、シーケンサを再度RUNさせるには、シーケンサSTOP中に内蔵RUN/STOP切替スイッチをSTOPにして再度RUNにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16292
- 公開日時:2012/10/12 23:45
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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MELSECNET(/B)ローカル局用データリンクユニットのユニバーサルモデルQCPU対応について
ユニバーサルモデルQCPUのシリアルNo.の上5桁”13102”以降品で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:16274
- 公開日時:2012/10/01 17:48
- カテゴリー: MELSECNET(Ⅱ)(/B)
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接続の可否を以下の表に示します。 表中の赤枠線で囲んだ接続形態については、系切替え発生時にGOTが制御系CPUをモニタするため(系切替えに追従するため)に、GT Designer2にて“Q二重化設定”を実施する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:16094
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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プロセスCPU、二重化CPUのCC-Link IEコントローラネットワーク構築可否
構築できます。 シリアルNo.の上5桁が、”10042”以降のCPUで使用できます。 CC-Link IEコントローラネットワークユニットはプロセスCPU、二重化CPUともに、2台まで装着可能です。 ※二重化システムの増設ベースにはCC-Link IEコントローラネットワークユニットを装着できません。 構築... 詳細表示
- FAQ番号:16082
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: プロセスCPU
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GX Developerにおいて、ネットワークパラメータの“局番<->IP 関連情報”の設定が正しく行われているか確認をお願いします。注 READ/WRITE命令の“対象局番号”で指定している局で断線など、物理的に接続できなくなった場合、READ/WRITE命令はエラー完了します。この場合、“対象局番号”を代えて... 詳細表示
- FAQ番号:16066
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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