よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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《答え》 双方向モードには、専用命令は使用できません。 FROM,TO命令を使ってください。 《補足説明》 計算機リンクユニット用の専用命令は,いずれも無手順モードで外部機器とデータの送 受信などを行うための命令です。 詳細表示
- FAQ番号:14306
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A2CCPUリモートI/Oユニット使用時のリモートターミナル設定(総局数、モード)
総局数とモードです。 《補足説明》 (1)総局数:A2CCPUに接続されているリモートI/Oユニットの最終局番を設 定する。 設定範囲は、1-64 (2)モード:下記の1つを選択する ・オンライン自動複列有 ・オンライン自動複列無 ・オンライン異常発生時送信停止 ... 詳細表示
- FAQ番号:14250
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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設定例を下図1に示します。 管理局で、局番1と局番2、局番3と局番4をそれぞれペアリング設定します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14245
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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M_PGS2の制御モード:MANUALの場合、ある信号がONしたときにタグメモリの実行中ステップNo.であるSTCに0を代入することで実行ステップが0になります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14215
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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設定不要です。 PX Developerでコンパイルを行うことで、自動的にトラッキングブロックNo.64に割り付けられます。 ユーザプログラムにてシステムリソース以外のデバイスを使用する場合は、トラッキング項目として設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14182
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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PX Developerのプログラム実行タイミング画面で確認することができます。 <操作> プロジェクトウィンドウのプログラム実行設定アイコンをダブルクリックします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14130
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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CC-Link IEコントローラネットワークにおける交信異常局のデータについて
交信異常局からの受信データは、直前のデータを保持します。 詳細表示
- FAQ番号:14123
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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シーケンスプログラムで制御することはできません。 偏差カウンタクリアは、機械原点復帰時にQD75が出力する信号です。お客さまで任意に出力することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14070
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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MX Sheetの中国語版はございません。 詳細表示
- FAQ番号:14000
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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