よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラム実行時のオーバヘッド時間について
ファイルレジスタ(R)のブロックNo.を退避/復帰させる場合は35.9[μs]、退避/復帰しない場合は18.6[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18248
- 公開日時:2014/09/02 18:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットのIPフィルタ機能について
CPUユニットにアクセス可能なIPアドレスを制限でき、許可された機器以外からのアクセスを 防止することができます。<IPフィルタ機能の設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [CPUユニット] → [ユニットパラメータ] → [応用設定] → [セキュリティ] → [IPフィルタ設定] 詳細表示
- FAQ番号:18234
- 公開日時:2014/08/26 19:41
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能とマルチCPUの定周期通信の連携について
マルチCPUシステム機能の定周期通信周期を、ユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせることができます。これにより、管理号機の異なるユニットを同期して動作させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:18219
- 公開日時:2014/09/01 17:37
- カテゴリー: シーケンサCPU
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安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示
- FAQ番号:17365
- 公開日時:2013/05/08 20:55
- カテゴリー: ベース
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17201
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でデバイス監視について
LJ71E71-100の電子メール機能で、デバイスの値を監視して条件の一致でメール送信が可能です。デバイス値はメール本文か添付ファイルのどちらかで送信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17173
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17153
- 公開日時:2013/03/04 14:41
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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コグネックス製ビジョンシステムIn-SightEZとGOTの通信システムについて
Ethernetポート内蔵QCPUとQJ71E71シリーズのどちらでも実現可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17111
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: シーケンサCPU
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セキュリティ機能のパスワード登録をファイルパスワード32に機能強化しています。パスワード登録の代わりにファイルパスワード32を使用して、パスワードを再設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17022
- 公開日時:2013/01/24 17:04
- カテゴリー: GX Works2
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LJ61BT11でリモートI/O局のリモートレジスタ占有について
リモートネットVer.1モードの場合、リモートI/O局は1局あたり4ワード分(固定)を占有します。 リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局はリモートレジスタ(RWr/RWw)を占有しません。 詳細表示
- FAQ番号:16911
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CC-Link
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