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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

2617件中 201 - 210 件を表示

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  • GX Works2での表示画面印刷で、ステップ指定印刷について

    印刷範囲の指定は、GX Works2 Ver.1.45X以降のバージョンで対応しています。 印刷画面の印刷範囲指定にて、開始ステップと終了ステップを設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14689
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 13:04
    • カテゴリー: GX Works2
  • デバイス一括モニタの値をExcelに貼り付ける方法

    デバイス一括モニタで表示した値をExcelにコピー&ペーストはできません。デバイスメモリとして読出すことでExcelに貼り付けることが可能です。操作方法は、下記となります。(1)PC読出でデバイスメモリを読み出す。(2)デバイスメモリ画面にて、範囲指定してコピーする。(3)Excelを起動して任意の場所にペースト... 詳細表示

    • FAQ番号:14567
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • シーケンスプログラムでスキャンタイムを擬似的に長くする方法

    シーケンスプログラムでスキャンタイムを長くするには、次のような方法があります。  ・コンスタントスキャンを使用する。  ・FOR、NEXT命令を使用し、同一プログラムを繰返し実行する。 作成するシーケンスプログラムについては下図を参照ください。 《備 考》  *1:コンスタントスキャンを使用した... 詳細表示

  • CC-Linkケーブルの中継方法

    端子台ではなく、T分岐リピータユニットを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13691
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works2で高速タイマの入力について

    下記の方法にてGX Works2で高速タイマを入力できます。 ・ラダーエディタのツールバーでファンクションキーF7をクリックして、回路入力ダイアログで「H T□ K□」を入力します。 ・ラダーエディタを表示中に、ファンクションキーF7をキーキーボートから入力し、回路入力ダイアログで「OUTH T□ K□」 と入力... 詳細表示

    • FAQ番号:13676
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • ハイパフォーマンスQCPUのバッテリ寿命について

    CPUの形名と、通電時間率により変わります。 例)Q06HCPUの場合、通電時間率50%で保証値:4,682時間(0.53年)です。 詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)  付4 .2(2) ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU、二重化... 詳細表示

    • FAQ番号:13653
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2021/06/28 11:22
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • モードについて

    ・リモートネットVer.1モード  サイクリック点数の拡張が必要ない場合や既存システムの置換えの場合に選択します。 ・リモートネットVer.2モード  サイクリック点数の拡張が必要な新規システムを構築する場合に選択します。 ・リモートネット追加モード  既存システムにVer.2対応子局を追加して、サイクリック点数... 詳細表示

    • FAQ番号:13386
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • SDメモリカードのフォーマット方法について

    GX Works3 の[オンライン]-[CPUメモリ操作]から、『SDメモリカード』を選択し『初期化』を実行してください。 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について

    NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示

  • FTP転送について

    FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示

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