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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • SW3D5-GPPWでQ2ASCPU-S1を使用する場合

    1.RUN中書込用確保ステップは次の操作で行ないます。    オンライン→PC書込→PC書込ウィンドウのファイル選択欄でプログラムをクリッ    ク→RUN中書込用確保ステップのメニューを表示→ステップ数を入力 2.プログラムの変更が多いプログラムは、RUN中書込用確保ステップを大きくしておい   て... 詳細表示

  • A6GPPでのROM書込みの仕方

    A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:14533
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • A1SD51Sのプログラムをプロテクトする方法

    BASICプログラムでのプロテクトは掛けられません。 なお、コンパイルした後はマシン語になるので、一般には解りません。 (マシン語を解析できる人にとっては、意味がありませんが・・・) 詳細表示

  • MELSECNET/MINI-S3回線異常時の出力OFF時間

    リモートI/Oユニットの位置により異なります。 (1)異常箇所以前・・・・・(I/Oリフレッシュ時間)×(リトライ回数) (2)異常箇所以降・・・・・700ms (下図参照) 図1 詳細表示

  • メイン/サブ切り換え時のSFC(MELSAP-2)処理

    メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示

  • AnA、AnUCPU専用命令(MINI命令)

    MINI命令中では、起動条件のON/OFFにかかわらずI/ONo.のチェック (SUB命令)を常時実行します。 従って、AJ71PT32-S3を装着せずにテスト運転をするとエラーとなります。 但し、実際のFROM/TO命令の処理は、実行条件成立時のみしか実行されません。 《補足説明》  ... 詳細表示

  • 位置決め自動減速中の速度変更

    変更データは無視され、そのまま減速停止します。 《補足説明》 A1SD70、AD70、AD70D、A73CPUではエラーコードが格納されます 。 A0J2-D71、AD71(S1/S2/S7)、AD72ではエラーが検出されま せん。 詳細表示

  • 伝送仕様の各インタフェース独立設定の可否

    できません。 RS-232とRS-422のインタフェースは、同じ伝送仕様になります。 詳細表示

  • 警報色の変更について

    モニタツール設定のオプション設定で、軽警報色を変更できます。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14239
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • プロセスCPUを使用したマルチCPUシステムについて

    1号機にプロセスCPUユニットを使用した場合、以下のCPUユニットとマルチCPUシステムを構成することができます。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14235
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU

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